6人組とはまったく関係のない小説サイトに偶然たどり着き、ああ久し振りにヒットかも〜。とアチコチ眺めていたところ、「○6のS本さんが気になっている」というようなことを日記に書いてらっしゃって仰け反りそうになりました。
な、なななななんで坂本さん?! イヤなんとなくわからないでもないんですけど。たぶんあーゆー系の男性が好みなんだろな、というのは読んでてそこはかとなく感じましたし。だからこそツボッたといもいえるわけで。

しかし、そこで主に言及されていたのが先日の「おされIZM」の話題だったんですよね〜。
出逢った頃のS本さんが怖かったのは、白い悪魔が事前にあることあること無垢な中学生に吹き込んでおり、しかも初対面時に舞台メイクのまんまだったから。というのもちゃんと言わんかい!
あれじゃあただ単に「服の趣味が悪くてしかもおパンツがトラの人」じゃん! それもけっして間違いじゃないけど!
ちゃんとさー、日常生活において早く寝ろとか挨拶しろとか台本覚えろとか口喧しく言われたのも当時は煙ったかった、でもそれは坂本くんなりの愛情だったんだって今はわかってる。とゆーところまで言っといてくれないと!
と、義憤(?!)に駆られたことをウッカリ思い出してしまいました。
いや、そこの管理人さんがそんなところについて語っていたわけではないんですけど。(笑)
「古風」だとか「男気」だとか、そういうのは確かにありますよね、坂本さん。とゆーかあの6人はみんなかな。

話はまったく変わりますが、いまだに密かにつづいている「ちりとてちん」ブーム。
本編はもちろんのこと、日曜にやっていた「ファン感謝祭」でまた盛り上がり、その勢いで四草にーさんご出演のスタパーを録画しておいたんですが、テレビの生放送であんなにも静かに号泣する人を見たのははじめてで、ものすごーく胸打たれてしまいました。
小草若ちゃんが泣いても驚かないけど、草々が泣いても驚かないけど、四草が、なんですもん!
この後いったいどうなっちゃうんだろ…と他人事ながら焦っていたら、徒然亭の兄弟子方が揃って登場!
みんなでハグー!っとしている姿にさらに胸を打たれまくり!
ああもう大好きだ!!! と、叫ばずにはいられなかったのでした。
「ちりとて」が来月で終わっちゃったら、ナニを楽しみにすればいいんだろ…。(トニコンだよトニコン!)

本編がはじまる前に流れる、映画盗撮撲滅キャンペーンのCM。
アレをやってるのが坂本さんだったとしても驚かないと思います。
むしろにーさんずにやって欲しいです。

甥っ子R&Sちゃんずに母が『虫のミニ図鑑』という本を買ってあげようとしていたので、「坂本くんが泣いちゃうからダメ」と止めました。
図鑑とゲームとフィギアがセットになって、なかなかリアルでスゴイです、ミニ図鑑シリーズ

ツアー開始までいよいよひと月を切ったトニコンへのリクエスト。
「だくだくジュース」につづき、「恋弾」にーさんずver.がぜひとも見たい気がします。
「夕焼けドロップ」3人ver.もぜひ!

2008.02.20 毎年迷う。
剛ちゃんBDは20日だったか、22日だったか。
危ない。もう少しで今日この日をスルーしてしまうところでした。
したところで世間さま的にはまったく無問題なんですけど。(笑)

とゆーことで、剛さまおたんじょうびおめでとうございます!
てことは昨日がIZ○さん千秋楽だったんですね。
剛さまが29か〜。IZ○さんの歳越えちゃったか〜。
今年はひときわ感慨深いものがありますね〜。

ちょうどDVD本編の2回目視聴を終えまして、森田さん萌えをしておりました。
ソロ曲の掛け合い、「ボクはみんなのために歌います」とか、森田さん以外言えないって!
坂本さん言ったら笑っちゃうし、長野さんはたぶん言わないし、言ったとしても「微笑ましい」路線だし、イ○ハラならはじめからウケ狙いだし、健ちゃんなら「かーわーいーいー!」だし、岡田さんなら会場中の黄色い歓声の中ニヤニヤしちゃう。
「きゃー!」とかふつーに乙女(笑)になれるのは、私の中では森田さんだけ!
「だくだくジュース」の森田さんにもメロメロです!
今回のライブを通しての感想ですが、なんか表情が優しいですよね。
坂本カメラに映る剛さまサイコー!
剛さまがニコニコしてるとそれだけで見ているこっちも幸せになれます。
「way〜」でネクタイはずしたいと言ったら黒シャツ用意された坂本さんに対し、剛さまはそのままノーネクタイでいらして、この襟の立て具合がほんとにおステキ!
坂本さんがコーディネートをオネダリするのもムリはない!
そうかと思えば喰いタンにわしわしされてる姿がかわいすぎて、このギャップがたまらん! となるわけです。

この一年が剛さまにとって実り多いものとなりますように。
これからもずーっとずーっと森田IZMを貫き通していってくださいませ!
お茶の間からひっそりこっそり応援させていただきますー。


…そんな私の密かな野望。
「だくだくジュース」のにーさんずver.、見たいな〜。
思いがけず坂本祭りだった本日の「学校!」。
健ちゃんとの2ショットが微笑ましかったので内容についてはノーコメント。
健ちゃん髪形変えた? か〜わ〜い〜い〜!

坂本ぷりぜんつ「岡田の休日」も、学生そっちのけでとにかく楽しそうな仕掛け人がグー!
「坂本くんトモダチいるの?」とか「ロクなことねぇ」とか、黒酢に浸したパンを食べさせたりとか全力で枕を投げつけたりとか、坂本さんには相変わらず容赦ない岡田もよし! 投げつける対象がいる時点ですでに「ひとり枕投げ」じゃないし!
そのくせスゴーく穏やかというか甘えたというか気を許しっぱなしの表情に、「ツンデレ」という言葉の意味をつくづく実感いたしました。(笑)
やっぱりメンバーといる岡田が一番だな!

そんな撮影会のミドコロは、ムダに学生を煽るコーディネーター。どこのシロートさんだよ!状態で映りこむコーディネーター。寝顔がふつーにオトコ前なコーディネーター。人の話をまったく聞かずに進行するコーディネーター。ビールがおいしそうなコーディネーター。拍手がかわいいコーディネーター。

そしてなんといっても、バックライトに浮かび上がるダークスーツに身を包んだスナイパー!
またヘンなメイクでお笑い担当にされたりして。という危惧をミゴトに裏切り、完璧なまでにカッコいい!
セリフまわしは相変わらずアレだったけど、スタイルのよさはホント抜群!
ああいいもん見せてもらった〜。願いは叶うものなんだ〜。
やっぱり似合うなぁ、あーゆーの!

「way〜」の歌声(最後は「ぼいじゃ」も)が流れまくりなのもおいしかった!
たまにはこんな良待遇もアリですよね! ね!!(涙)
特典も見ましたDVD。
ナポリタンはあんなにもグダグダだったのに、回を重ねるごとに完成度をあげていく6人がおかしいやら愛しいやら。
フルver.より剛さまダメ出し集の方がより笑えます。
ズボン丈がやや短めな坂本喰いタンと、松の廊下気味な下2人の対比もイイ!(笑)

6音声も、メインのよりも他の人のに映り込んだり声が入っちゃったりしている方が楽しい!
ちゃんとぜんぶ再生しましたけど、画面は6分割のまま。
6人でワイワイやってこその彼らですから!
リハのときの方が生歌たっぷり聞けるのもいいですよね〜!
打ち上げの様子ももう少し見せてくれてもよかったのにー。

と、そんな合間に雑誌も立ち読み。
『TV LIFE』は今回から単独インタビューで、まずは坂本さんから。
写真も記事も特に可もなく不可もなく。
イヤとっても居心地よさげに見えますけどね、お茶の間ファンからは。
そこに安住せず上を見よう! という姿勢は買います。
他の5人が頼もしいぜ! というのもわかるわかる。
でもコーディネイトをお願いするなら健ちゃんだと思う。
剛さまは剛さまだからカッコいいんであって、アレを坂本さんがやると…(以下略)

とゆーわけで各メンバーへのメッセージつきなんですが、こちらも毎度仰ってることばかりです。
が、健ちゃんへのメッセージが「健ちゃんへ」になっているのに萌えました。(笑)
健ちゃんはいくつになっても「健ちゃん」なんだな〜。
念願かなって奢って貰えることになったとしても、けっきょく自分で払っちゃった。というオチがつくか、ホントに奢ってもらったけど、改めて食事を奢らされた。とか、指定されたお店に行ってみたら他4人もちゃっかり来てた。とか、そんな愉快な展開しか浮かびません。(笑)
トニコン終わったらまた6人で旅に出るといいと思うよ!

『日経エンタ』のトニ会議写真もチェック。
室内でもグラサン。な坂本さんが相変わらず。(笑)
そういえば「P」会場に出没なさったそうですね。
そんな話を今日の「なき」で読めるかな〜と思ったのにな〜。
かわりに「ASU」のみなさんの和気藹々っぷりに癒されたからいいんですけど!


で、以下は6人組とはまったく関係ない「ラスト〜」のお話。
原作のイーさんは、「あの女は俺を愛していた、死してもなお俺のものだ!」と、ある種の達成感というか幸福感というかに満たされているんですが、映画の彼に残されたのは、愛を得たと思った瞬間にすべてを失ってしまった、あとにあるのはこの生き地獄のみ! という絶望感だけなんですよね。
原作でも映画でも、チアチーは同じ瞬間に彼の愛と彼への思いに気づいたんだと思いますが、あの宝石屋さんに至るまでの経緯が原作と映画とでは違っていて、映画の方がよりドラマチック。
原作の知識を得た上でもう一度映画を見てみたいな〜という気持ちになってるのに、最寄りの映画館では今週中に早くも終了。
今度の水曜は行けないんだよな…。
2008.02.13 取り急ぎ。
本編だけ見ましたDVD。
とりあえず満足。週末にまとめてもう2、3度見たい感じ。
この後余力があったらマルチやMC集なんぞも見たいんですが、明日になっちゃうかな。
おまけDVDで見たときにも、「way〜」のソロを歌い上げたあとイヤモニに手をやりながら歩く坂本さんがツボー! と思っていたんですけども、別の日の収録(のはずですよね?)のこちらでもおんなじように左耳を気にしながら歩いている坂本さんがツボでした。(笑)
アレもう癖なのかな。

そんな本日は「天待」以来の映画鑑賞、「ラスト〜」をほんとに見てきました。
上映1時間前に行ったのに、すでに残席わずかでビックリ仰天。
ギリギリ見やすい席を確保できてラッキーでした。

で、事前に小耳に挟んでいたとおり、ぜんぜんエロくなくってむしろ痛々しいからこそのR18か。てな感じでした。
快楽を求めての行為ではなく、いま生きている自分を確認するための作業というか。
むしろ、料亭とか車内とかでの2人の方が艶っぽかったような気が。
ほら、チラリズムの国の人だから。(はい?)

そりゃね、トニさん演じるイーさんは善人ではないけれど、ベツに悪人ってわけでもないと思う。
本人自分のやってることとか立場とか、充分に認識してるんだし。
たとえなんとか生き残れても、日本敗戦後に彼がのほほーんと暮らせるわけもなく、先の不幸が見えてるだけにただもう哀れで…。(泣)

ただ、彼がチアチーに「お前の言葉だけは信じる」と言った理由がイマイチ不明。
確か2人が関係を持つ前なんですよね。後だったらわかるけど。
それと、チアチーは女学生時代の方がかわいかった!
マイ夫人になってからもハッとさせられる瞬間がありましたけど。
チャイナドレスは女性をキレイに見せますね〜。
イーさんの中国服姿も悪くなかった!

2008.02.12 どうせなら。
坂本さんが健ちゃん引き連れ登場して、「えー、36歳?! 見えな〜い」「こんなパパ、どー思うー?」というコーナーにしてしまえ。
と思った本日の「学校!」。
坂本さんなのにセリフまわしが聞き苦しくない! すごーい。
などと感心してたら、最後にキッチリやってくれるあたりがさすがリーダー。(笑)
まあナニはともあれナイスルッキンで喜ばしいかぎり。
健ちゃんもかわいかったー。
その後のコーナーもこのあたりで封印で。
まだ経験してない舞台班が一度くらいやってからでもいいけどね。

そんな中、突如発表されましたね、にーさんず新曲!
ナニあのタイトル! サスガ!! スバラシすぎ!!!
もしかしてアレをツアータイトルにもってくるのか?!
やりかねないか、ヤツらなら!(爆)
3月26日発売ということで、初日にはギリギリ間に合わないけど!

某CD屋サイトによると初回限定A、B、通常盤ということらしいですけど、とりあえず限定Bかなー。
PVももちろん見たいけど、CSで流してくれるであろう可能性に賭けようかと。
いつの日かPV集に収録されるでしょうし。

ツアーもあってCDも出て、にーさんずファンはなんか恵まれすぎててコワイくらいですけども、だからこそ、ちっさいこチームにも朗報が届くと嬉しいなー。
トニがいてカミがいてブイがある。
それぞれ別腹ですから!


DVDの到着は明日なのかと思ってました。
発売日明後日じゃん。
危ない危ない…。

以下、6人組とはまったく無関係の「花様年華」を見た感想。
別のところに書こうかとも思ったんですけど、見る前からこっちでダラダラ書いてたので、いちおうこっちでちょこっとだけ。

「1962年の香港。同じ日にそれぞれの配偶者と共にアパートの隣同士に引っ越して来たチャウ(トニー・レオン)とチャン(マギー・チャン)。やがて互いの妻と夫が浮気をしているらしきことを知ったふたりは、それをきっかけに惹かれあっていく…」

という話であることを知った上で見たわけですが、予想以上にチャウが立場ないというか可哀想というか、かなり情けない描かれ方でビックリしました。
もちろん演じてる方が方ですから、チャウ自身はカッコいいんですけどね。
こんな亭主を持ちつつ浮気するチャウ妻って! とゆーか、チャン夫ってどんだけオトコ前なんだよ! チラッと見るかぎりではそんな風にも見えなかったけど!

そう、チャウ妻もチャン夫も、後ろ姿と声以外ほとんど姿を見せなくて、それがうまいと思いました。
出てこないから想像するしかないんだけど、なんか薄情で利己的な人たちなんだろな、みたいに見えて。
チャウもチャンもそれぞれ相手を愛してるのに、向こうはそうでもないんだな〜というのが透けて見えて。
マジメで内向的で繊細なチャウは、妻にとってはツマラナイ男なのかな。
小説を読んだり映画を見たりするのが好きなチャンにとっては、話題豊富な好ましい男なのにね。

そんな2人の互いに惹かれ合いながらも一線を越えられない禁欲的な関係が淡々と描かれているわけですが、60年代の香港の住宅事情がイマイチよくわかってないので、見ていてちょっと混乱しました。
「アパートの隣同士」って、単純に同じアパートの隣りの部屋を借りてるだけじゃなくて、それぞれすでに借りてる人の部屋に間借りしてる状態なんですよね。
そりゃーアレコレ気を使うわ。てゆーか、基本的にプライバシーはない!(笑)

とゆーわけで、決して悪くはなかったけど期待していたほどにはハマれなかったのは、マギー・チャンがイマイチだったから。
プロポーションはサスガだしチャイナドレス姿には惚れ惚れさせられっぱなしだったんですが、ちょっとオバちゃん臭いというか、チャウよりもチャンの方が逞しそうに見えちゃうんですよね〜。ほら、トニさん小柄だから。
2人が打ち解けあってからはかわいらしい表情も見せますし、数年後の香港でのシーンはそれまでよりも若々しく見えますから、髪形と化粧のせいだったのかな。もったいない。

あとは、特典映像に収録されていた監督のコメント。
俳優には30、40、50代になってもティーンネイジャーや20代の若者を演じたがる傾向があるけど、成熟したオトナを演じて欲しい。みたいなことを仰っていて、それには大賛成なのでした。
まあ、この映画のチャウとチャンがオトナかどうかは定かではありませんが。
チャウはけっきょく振りまわされっぱなしで、いまひとつ哀れに見えてしまうのがね…。
チャンの方がしたたかなのかな、やっぱり。(溜息)


花様年華花様年華
(2004/11/25)
トニー・レオン、マギー・チャン 他


CSでやってた「親指さがし」を見ました。
ホラーはちょっと…と思ってたんですが、ホラーじゃなかったんですね。
ストーリー的には悪くなかったですけども、主人公とオトモダチは高校生くらいの設定の方がよかったんじゃ…と思います。
ハタチであれだとただのアホの子たちにしか見えないって。
それともターゲットを小中学生とかに絞ってるのかな。
だとしたらちょっとはナットクできますが。

健くんはサスガ、制服だって似合うし大学生役だってぜんぜん違和感なくイケますが、それでもやっぱり、もう少しオトナな役で見たい気が。
なんかすごくもったいない。
相手役(といっていいのか?)の女の子はいい雰囲気出してたし、今となっては時の人な松山くんの初々しさは新鮮だったし、その昔「六番目の小夜子」やってた教育テレビのドラマ枠とかでやったらいい感じの作品だなぁと思いました。

で、そんな映画本編とはぜんぜん関係のないお話ですが、今は亡き「劇団演技者。」の総集編かなんかで当時「レプリカ」をやっていた坂本さんが、親指(だったかな?)のとれちゃった人形を指して「健が持ってるのかな」みたいなことを言っていた。というのを思い出して再萌えしました。(笑)
そーゆーのサラッと言っちゃう坂本さんが好きなんですよねー。
勢いあまって、大きい音にビク!っとしながら「親指〜」見てる坂本さん。とか、恐いもんだから隣りで見ている健くんに無意識のうちにくっついてしまって「近すぎだよ!」と叱られる坂本さん。とか、事件の真相に本気でショックを受け、「それ映画だから! 現実じゃないから!」と説教される坂本さん。とか、それでもやっぱりどことなーく気遣わしげな目で健くんを見てしまう坂本さん。とか、次々に思い浮かべてしまいました。

ああ早くDVDがこないかな〜。
6人でカッコかわいくワイワイやってる姿でお腹いっぱい満たされたーい!


雪が降り出す前に買い出し行って、雑誌チェック。
『TV station』の健ちゃんがかわいすぎ。
『TVぴあ』のまーくんと健ちゃんもかわいすぎ。
『P○TATO』のIZ○さんがカッコよすぎなのと、ノドの薬差し入れた坂本さん&お花贈った岡田さんエピソードが嬉しすぎ。
ありがとう剛さま! 大阪公演もガンバって…!

そんないついでに映画雑誌も立ち読みして、やっぱり水曜日に「ラスト〜」見てこよう。と決心しました。
昨日見た「グリーン・デスティニー」はイマイチで、やっぱやめよっかな…とか思ってたんですが。
なんかちょっと怖そうで悲しそうでアレなんですけど、一昔前の上海とトニー・レオンという組み合わせにどーにも心惹かれます。

そして、まだまだ「インファナル〜」の世界から抜け切れません。
坂本さんと森田さんは顔見知りだけど、お互いが潜入捜査官であることを知らないんだな。
長野さんは坂本さんと、三宅さんは森田さんと、それぞれ警察学校の同期生かつライバルだったんだな。
するってーと警察に送り込まれたマフィアのスパイは岡田さん?
イ○ハラはそうとも知らずに後輩の岡田さんをネコッかわいがりにかわいがって、裏切り者である自分に忸怩たるものがある彼を切ない気持ちにさせるんだな。
いやいや、イ○をこっちサイドに持ってきて、ほんとは坂本さんの正体に気づいたけど、それでも信じてる、信じたい、信じていいよね兄貴…! と捨てられた仔犬のような(極細の)眸を向ける弟分キャラなんてのもありだな。
…と、妄想炸裂でごめんなさい。(笑)

ああでも見たいな。
しかし6人総出の映画となると、またイロイロ難しいことになるんですよね〜。(溜息)

と、そうこうしている間にトニコン確認。
おかげさまで第1希望が取れまして、参戦できることになりました。
ホントよかった〜!(涙)

2008.02.07 やった…!
熱海で一泊してきました。
初日は雪も舞いましたけど、光琳屋敷&紅白梅図屏風を見られたのとロールケーキが美味しかったのでよし!
今日は天気もよく、梅と桜を愛でてきました。起雲閣も思った以上に見所いっぱい、温泉饅頭も激うまー! で、その昔(大袈裟)、坂長さん&剛健ちゃんがフラフラしてたのはこのあたりかな〜。などと 想像するのもまたよし!
来宮神社は禁酒の神様なんですってよ坂本さん!(はい?)

泊まったホテルにプレイヤーがあったので、「way〜」のおまけDVDをエンドレスリピーツしたところ、黒シャツ黒スーツの坂本さんがマフィアに潜入中の捜査官にしか見えなくなってしまいました。
剛ちゃんも基本そっち系?
残りの4人はふつーに専業捜査官(って言いまわしがおもしろかった・笑)で!

なんてのん気に遊んでたら、トニコン追加日程発表ですって?
これでなんとか当たってくれるといいんですけど…!

シュランはさ、ほんとにそろそろ内容変更でいいんじゃないかと。
メニューもお店もゲストももうそれ何度目? ってゆーのばっかりだし…。

2008.02.05 いかん。
本日の「学校!」新企画。
なぜか必要以上に濡れ髪なせいか、詰襟のせいか、フィルムっぽい映りのせいか、坂本さんがふつーに香港の映画スターに見えて困りました。
健ちゃんもあーゆーアイドルふつーにいそうだし。
岡田さんはどこの国でもふつーにやっていけそうだ。(笑)

坂本さんは私生活がミュージカルというか、少女マンガの素養があると見た。
男ばっかし3人兄弟の末っ子なので、家にたまたまあったから。というよりは幼馴染みとかクラスメートに借りたとかそんな感じ?
ジャンルを問わず、あんまりそーゆーイメージないんだけどなー。
ま、ナニしろご本人、素で少女マンガに出てくる人みたいなプロポーションしてますからね。
なんか通じるものがあるんでしょう。(そうか?)

女装学生はこれを機会に終わりにしていただけると助かります。
ロケ楽しそうだったし、彼らもいい思い出になったことでしょう。
はしゃいでる長イ○さん、かわいかったしね!

そういや坂本さんをメロメロにしていた磯っちは、長野さんとドラマつながり。
あのときもかわいいな〜と思ってましたが、改めて見てもかわいかった、うん。
アレはメロメロにもなるわ。(笑)

2008.02.04 充電中。
この週末、ネットの海をアレコレさ迷いようやく人心地つきました。
新しい世界を見つけた直後って、みょーにテンション上がるというかアレもコレも見るものみんなとにかく新鮮、楽しくってなりません。
今年で46歳になられるというのに、公式サイトのアイドルっぷりがすばらしいです、トニー・レオン。
スラリと長身の方かと思いきや、170センチそこそこと小柄でいらっしゃるんですね。
撮られ方がうまいんだな。そんなところもがんばれ岡田。(←余計なお世話)

とりあえず、図書館にあった「花様年華」をさっそく予約してみました。
「ラスト、コーション」も見に行っちゃおっかな〜。どうしよっかな〜。
「赤壁」の予告編が台湾ヤフーにありましたが、周瑜はちょっとイメージが違うような気がしないでも。
それにつけても「傷だらけの男たち」が見たかった! たった半年の差で逃したかと思うと余計にクヤシイ!
あーゆー役を坂本さんにやってもらいたいんですよね〜。(結局それか)

とゆーわけで(?)、トニコンに向けてベスト後に出たトニ曲MDをつくろっかな〜などと思っているわけですが
INNOCENCE、BLAZING AGE、夜汽車ライダー、Gram-8、ユメノサキ
の5曲でいいんでしたっけ?
思ったよりも多いような、少ないような、びみょーな感じでなんか忘れてるような気もするんですけど…。
これにソロ&コンビ曲の、
恋弾、夕焼け、Time's on my side、My life、イ○なき
を入れればいいのかな。

こうして改めてみると、最新アルバムに収録されたソロ曲は、個人的にはイマ3歩というか、可もなく不可もなく〜といった印象しか持ちえないんですよね〜。
コン前にはもうムリでも、なにか新しい曲出してくれないかな〜。
先週の「学校!」で流れた曲、私は初耳だったのでもしや新曲?!などと思ってしまったんですが、そーゆーわけではないらしく。
でもせっかく6人で収録したんなら、商品にしてしまえ! ついでにトニカミ曲も入れてしまえ!
と、余計な野望を抱いてしまいました。

そーこーするうちにDVD発売、一頻り盛り上がった後にはトニコン当落だったりするんでしょうか。
どうか無事に取れていてくれますように〜!