外苑の銀杏並木見物(のハズが都内グルメツアー?)のオプションとして、六本木ヒルズ&フォーラムのイルミネーションまで楽しんで、とっても有意義だった木曜日。
帰宅したらシュランが銀座スイーツで、やっぱりあのチョコパは食しておかなきゃダメですよ…! と、決意を新たにしてみました。
次回こそはゼッタイ。パフェからはじめて、その後のランチはリーズナブルに。ね??

で、アレコレ雑誌見てきました。
剛さま表紙の『LOOK〜!』はお持ち帰り。ふふふ。
『TOP〜』は衣装がイマイチなのがもったいなし。
『カラット』、『acture』、『読売WEEKLY』など意外なところもしっかりチェック、「学級通信」のやたらと楽しげな赤ジャージ姿もお忘れなく!

そして、勇気を振り絞って『MY○JO』も眺めてきましたよ!
パラパラーっと見ただけですけども、6人が6人でいることを心から楽しんでいるように見えるのがすごーくすごーく嬉しい。すごーくすごーく幸せ。
DVDも楽しみだなー。あの6人にまた逢えるなんて、あの姿を永久に残しておけるなんて、なんて贅沢なんでしょ〜。

と、まずはその前に新曲披露。
来週Mステ登場ですって? 幸せすぎてコワイ〜。
(だけど坂本さんがちょっとしんぱい…)
坂本さんは普段から渋いのか。ふふふ。
などとちょっと嬉しくなった昨夜のシュラン。
グズグズしている間に楽しいコンから一週間近くもたってしまい、すでにあの日の記憶も霞の彼方。

しかしまずはその前に、本日立ち読みしてきた『TV LIFE』。
長野さんBD時の健ちゃんメールがかわいすぎーっ。と身悶えて帰宅したところ、「ネバラン」つながりの翼くんWEB日記も長野さんへの激かわメッセで萌え死にそうになりました。
どういう方だかぜんぜん知らないんですけども、ときどきたまたま見かけた姿に「ああこの子いいなー」とか思わされたりしがちな翼くん。
話し声の低さが好き。黒髪短髪サラサラなのも。
とゆーあたりのツボは坂本ファン心にも通じるものがあるんですが。

そう。今回のコンサート、坂本さんが(茶色いけど)サラサラなちゅらるヘアーだったのがすごーいツボだったんですよね〜。
ああそれなのに、「ASU」は「リーゼントだよ! 決まってんだろ!」発言に膝から崩れ落ちそうになったのはここだけの話。
ああもおばかばかー! どーしてわかってくれないのよーー!!!

そんな坂本さんは、17日2部ではちょっと体調不良なのかなぁ。という風に見えてしまって、一度そーゆー目で見てしまうとすべてがそう見えてしまって、そもそもしょっぱなから「あ。鼻声だ。風邪?」というのが引っ掛かっていたところにデビュー曲のアクロ着地時にグシャッと潰れてのた打ち回る(ちょっと大袈裟)姿を真横から目撃してしまい、見ているだけでも痛くて痛くて貧血起こしそうだっただけにずーっと気になってしまいました。
声については、他の方の感想などを見るとみなさん総べた褒め状態なので音響の関係なのかもしれませんが。
私の席では主旋律がぜんぜん響いてこなくてなんの曲だかしばらくわからなかったりしたりもしていたので。
早く元気になってくれると嬉しいな。

そんな話だけではなんなので、そのほかの萌えポインツ。
・OPからの一連の流れ
・ちっさいステージでくっつきあうようにして踊ってた恋弾コンビ
・ソロ曲前、「はにかむ」というのはこういうことか。と教えてくれた森田さん
・MCであまりにフリーダムな三宅さん(それでも代々木は抑え目らしい)
・そんな三宅さんに困惑しつつもかわいくて仕方ない様子を隠しきれない(そもそも隠す気もない)にーさんず
・三宅さんの暴露話に対して坂本さんがどんな顔をしているのかわざわざ覗き込んで確認する長野さん(それも2度)
・ムダにじゃんけんに強い岡田さん(可もなく不可もない特技だな!)
・ピアノを弾く岡田さんとその周囲に集まってくるV5
・私の友人をすっかり恋する乙女モードに突入させた細目の笑顔

「だくだくジュース」の歌はそもそも6人曲だった、という話をはじめに聞いてしまったので、それ以来6人ver.も聞いてみたいな〜という雑念を振り払えずにいたんですが、生で見て聞いて、ああカミコン行ってみたい! とこれまでになく切実に思いました。
いいないいな、やっぱり彼らはカッコいい〜。
それに対するにーさんずは、「なぜマタギ?」というギモンをうっかり抱いてしまったのが敗因かと。
あの斜めってる舞台の意図もイマイチ読み取れず残念無念。萌える気マンマンだったのにー!
新曲はやっぱりフルで生で6人で歌ってもらったらかなーりいい感じになってきました。
FNS(not 振られて泣いてる坂本くん)が俄然楽しみになりましたとも!

…ところで。
バンビはどこからどー見ても28歳の坂本さんより断然落ち着いてしっかりしていますよねぇ。
いやまあ、そんな坂本さんが私は好きなんですけども。
そもそも私がこの道に片足突っ込みかけてた頃、坂本さんはあらしーずのマネージャー(by長野)状態でしたから。(笑)
2007.11.19 出遅れた…。
ただいま四十九日の準備でバタバタしておりまして、すっかり日付けを越えてしまいました。
去年は去年で長々書いた駄文がweb海の藻屑と消えてしまったし、どうやらナニかあるようです、11月の18日。

とゆーわけで、ナニはともあれお誕生日おめでとう!
「肉眼で確認してもやっぱりカッコよかったわー」と、細目ファンの友人がシミジミ呟いていたのが印象深い昨日の今日。
昨夜も午前様だったので「えすぴー」3話も未見ですが、ただいまの岡田さんが私はとっても大好きです。
ああなんか肩の力が抜けたんだな〜。とゆー風に見えるんですよね、ナゼか。
一歩一歩着実に、自分の進むべき道を歩いていってください。
あんなにもオトコ前なのにアホの子のように鶴を折れるアナタはほんとに幸せものだと思います。
そういう場所があることを忘れないで。

…と、すばらしく楽しかったりちょっと気がかりだったりもしたコンサートのことなんかもイロイロ書き残しておきたいんですが(自分のために)、ここ数日睡眠不足なのでただいまはコレまで。
明朝のWSも敗色濃厚。
「ずーみん」だけでも張っておくべきかな…。
2007.11.16 がっつり。
やん、食べ切れなかったらど〜しよ〜。
なーんて心配してたのがバカバカしいくらいにきれいサッパリ完食しました、がっつりプレート。
カレーもナポリタンもハンバーグも、確かに給食っぽいお味。
あげパンは進化したのを食べ慣れてしまったせいか、あの頃の感動を味わうまでには至りませんでした。
これもいわゆるひとつの「汚れちまった悲しみに」っていうヤツでせうか。
レーズンがダメなので母に食べさせたぶどうパンは美味しかったそうでナニよりです。
甘食は明日のコンサート前にお友達と半分こしよ〜かな〜。なんて思ってます。
腹が減っては戦はできぬ。
てゆーかおウチに帰るまでがコンサート。
前にも後にもゆっくりするのはムリそうなので、野垂れ死にしないようにガンバります〜。
つーかあんまり待たされすぎたせいで、今になってもイマイチ実感がわきませんよ!

明日って、ほんとーにブイロックスのコンサートですよね……??
はじめて見る番組でしたが、長野さんの嬉しそーな笑顔がまさにタイトルどおりだった気が。
(しかし某嫁ネタはなしの方向で! お願い!)
「室温」つながりなともさかさんは、彼の壮絶グルメ話にあまりに食いつきよく共感を示していてビックリでした。
ぜんぜんからんでなかったけど千秋ともナニゲに共演多いですよね。
そんな2人に挟まれてあまり違和感もなかったのは、やっぱり雰囲気がやわらかいからかな。
ああそれなのに「あたたかい目で見ないでください」な長野さんが大好きだ。(笑)

「えすぴー」2-1話は初回よりもふつーに楽しめましたです。
「えすぴー」というのはこーゆーものだ。というのが掴めたからかな。
同僚役の女優さん、意識して見るのはたぶんはじめてなんですけど、なんかじわじわーとツボにきました。
来週の2-2話が楽しみです。
エンディング曲も早くフルで聞いてみたいなー。
今にして思えばまだまだ父が元気だった頃、仙台で食べた海鮮しゃぶしゃぶはスバらしかった。
座敷から眺める夜景もサイコーでねー。

なんてシミジミしてみた今夜のシュラン。
ゲストにいぢられる剛ちゃんもツボでしたが、ナチュラルに物知りでナチュラルに優しい長野さんに惚れました。
ダイゴ仕様なのかな? あの髪形とっても好きです。

坂本さんが載っているという『カラット』(世の中いろんな雑誌があるんですねー)を探して三千里する間に、いまさら『野性時代』の岡田さんを発見しました。
あの岡田さん、大好きだ。大好きだー!(←聞いてない)

2007.11.07 萌えどころ。
ミニーなさつま@いいとも。
口笛企画に乗り気じゃない剛さま。
ドアを開けられない坂本さん。
小学生に「坂本くん」呼びで叱られる坂本さん。
ブイでは曙な天然王子。
そのコメントに大爆笑すぎな小窓の人々。
無意味に乳繰り合う細目と王子。
「こーゆーの(フェンシング・コス)似合っちゃうんだよね〜」な天然王子。
坂本さんのナチュラルーな表情がたまらなかった「ASU」お稽古風景@巣窟。
(リーゼントはやっぱ不可! 激しく不可!)

とりあえず、そんなとこ。
2007.11.05 どどーん!
あさ新聞を開いたら、イ○ハラさんのナイスな笑顔が一面に炸裂していてドビックリ。
なんかCMが決まったらしい、という噂を小耳に挟んでいたような記憶がなきにしもあらずではありますが、そんなのすっかり忘れていたのでほんと朝から驚きました。

CMのコンセプトはわかります。
とってもお似合いだとも思います。
私が彼と彼らを好きでもキライでもなかったら、これキッカケで「ああなんかイ○ッチっていいな〜」とか好感もったかもしれません。
結婚発表前だったら、ただただ「いい仕事もらってよかったね〜」だけだったかとも思われます。

だがしかし、現実には私は彼と彼らと彼らを愛する人たちが大好きなので、せっかくほとぼり冷めたかと思ったらまたコレかよ! と、かるーく失望してしまいました。
私はテレビの中やステージ上に存在する偶像としての彼らがほんとにとっても大好きですが、赤裸々なプライベートなんざ見たいとも知りたいとも思いません。
雑誌やラジオやコンサートのMCなどなどで彼ら自身が語る「オフの自分(たち)」というのは、事実そのものではなく、ちゃんと取捨選択して脚色演出されたもの(のはず)なのでしっかり楽しんでいますけど。
ええ、そーゆーのはホントに大好きなんですけど。

彼はこれからも「既婚アイドル」をウリにしていくのかなー。
変わってない変わってないって必死にアピールしてたけど、キッチリ「変わった自分」でお仕事ゲットしてるんじゃーん。
結婚してもいいんだけど、それをことあるごとに見せ付けられるのはやっぱり「なんだかなー」な気分になります。
そんな大袈裟なことではぜんぜんないんですけどねー。
てゆーか、そーゆー目で見てしまう私が間違ってるだけなような気もするんですけどねー…。(悶)
『DDD』の坂本さんはぜんぶで3+1Pでしたね。
素で見逃していて、本日改めて確認し、やっぱりお持ち帰りするべきか…と心底悩みつつ、そのまま置いて帰りました。
ああ貧乏が憎い!(涙)

岡田さんドラマも見ましたよ!
ありえないくらいちっこいエスピーがなんだかみょーにコドモコドモして見えて、当初の予定とはまったく違うツボを押された模様でただいまジワジワ萌えてます。
なにアレちょーかわいいんですけどー!(笑)
イロイロ物申したい部分もなきにしもあらずですけど、とりあえず彼らがチームとしてまとまっていく過程なんかが描かれたりなんかしたら、土曜の夜はかなりテンションあがる予感。
堤さんやっぱ好きだー。

新曲は某2人の声しか聞こえなかったような気がするのは気のせいでしょうか。
(歌い出しって坂本さんだったのかな。なんかイマイチ違ったような…)
いやベツにいいんですけどね、曲そのものはよかったような気がするので。
その前の重低音なBGMを新曲と勘違いして、ムダに盛り上がってしまった気持ちをどーしてくれる! という部分はおいといて。(笑)
フルで聞いたらまた随分印象違うんでしょーねー。
歌ってるとこ実際に見ると、また感じ方が変わりますし。
そこまで含めて楽しみにしたいと思います!


2007.11.01 ARIGA-TEN!
今日は6人組(とバイオリニストの仔アライグマちゃん)の誕生日。
どちらさまもほんとにおめでとうございます。
生まれてきてくれてありがとう。
これからも萌えと笑顔と癒しを振りまきつつスクスク大きく育ってください。
ひっそりこっそりお茶の間の片隅から応援させていただきますー。

ってことで、ファミマで学校新聞ゲットしつつあげぱんとラーメン買ってきました。
が、まだ食してないので感想はまた後ほど。
給食のあげパンにきな粉はかかってなかったし、部活帰りにラーメン食べたこともないんだけど、ふつーに楽しみー!

そんな本日は本屋を3件はしごしてようやく『DDD』見てきました。
ダンスの専門誌ってスポーツ誌コーナーにあるんですね。当たり前っちゃー当たり前か。
しかしまあ、それだけの苦労のしがいはありましたよ!
見開き2Pのために780円払う価値はある! くらいの超絶激ツボ坂本さんがそこにいました。
ま、買わなかったんですけどね。(←貧乏人!)
お願いだからあんな坂本さんが「ASU」のパンフにいっぱいいてくれますようにー!!!

DDD (ダンスダンスダンス) 2007年 12月号 [雑誌] DDD (ダンスダンスダンス) 2007年 12月号 [雑誌]
(2007/10/27)
フラックスパブリッシング