「シュラン」の岡田さんがかわいすぎなのは、髪型のせいだけではなくなんかナチュラルに末っ子モード入ってたからなんだな。と、脳内でさんざ反芻した挙句にのん気に今頃気がつきました。
蟹クリームコロッケと長野さんの相乗効果といったところでしょうか。
いいなぁ、やっぱりあーゆー岡田さんが大好きだー。ついでに蟹クリームコロッケも大好きだー。
ということでさっそく検索してみたんですけど、ちょっとお高いのが難点です、自由が丘グリル。コーヒー入れたら2000円…。
ああでも、町村農場のチーズケーキにも興味津々。ソフトクリームもおいしそー!
丸ビルはアレコレすっかりダメになっちゃいましたけど、新丸ビルにはそのままガンバりつづけていただきたい!
そのうち用事をみつけて行ってみたいと思います。

そんな本日は遅めの朝食をとりながらなんとなくテレビをつけていたら、嵐(伏せようがない…)のお2人がドラマの宣伝してました。
そして朝っぱらから、ニノミヤくんのあまりのかわいらしさにやられました。
なんなんですか、あの天然な甘えん坊さんぶりは!
実年齢がバンビとどれくらい離れているのか知りませんが、グループ内での彼の位置づけというか立ち位置なんかも知りませんが、あんなにも気を許してのほほんとした空気を醸し出してしまっていいんでしょうか……!
思えば、彼は今はなき(つーかもともと存在したのかもアヤシイ)「イノシシ7」の一員だったんですよねー。
あんな感じで坂本さんに甘える姿を公共の電波で垂れ流されたりしていたら、今頃はかなり濃いぃファンになっちゃっていたこと間違いなしです! もうものすっごい破壊力!!
トークや進行なんかで行き詰り、カミがトニを上目遣いにチラッと見上げる。なんていういつもの見慣れた光景とはナニやらぜんぜん違ったんですもん!!!

嵐くんたちというのは、みなさん常日頃からあんな感じでいらっしゃるんでしょうか。
先日の関○ャニくんらにも思ったことですが、やっぱりそれぞれグループごとにいろんな色があるもんですねー。

私はあんまりブイロックスを家族に喩えるのは好きではないんですけども、なんだろう、彼らが自分たちの番組以外の場や雑誌なんかでメンバーやグループについて語るとき、やたらとぶっきら棒になったり言葉少なだったりすぐに話を変えたりしがちなのは、学校や職場で家族と顔を合わせるのは恥ずかしい。みたいな感覚でいらっしゃるのかなぁと、そんな風に見てたりします。
だからメンバーの舞台は観に行かない。というのも「らしいなぁ」と思うし、だから観に行く。というのもやっぱり「らしい」と思うんです。
いや観に行ってあげて欲しいなぁとは思うんですけどね、正直なところ。
でも、ちゃんとやっているのはわかってるんだから、観に行かなくってもいいんだよ。という信頼の表し方も、かなりツボだったりするのもまた事実。
…って、話がそれてますが。

お茶の間ファンとしては、もう何年も6人揃っていることに意義がある番組を提供されていないわけですし、数少ない貴重な場では6人の仲良しっぷりをこれでもか! というくらいにアピールしていただいて一向にかまわない。というかしてくれ。と切実に願っているんですけれど、揃いも揃って不器用で照れ屋でちょっと古風で、人前で身内の話なんかできません。てな彼らがたまらなく愛しかったりもするので困ってしまう。
今回『TV LIFE』のお当番はイ○ハラさんと岡田さんで、「メンバーは俺の暗いところも知ってんじゃん」とか言うイ○ハラさんに軽く萌えてきたところだったんですよ。
ああ、早く6人でなんかまったりやってくれないかなぁ……。

などとグダグダ書いていたら、イ○ハラさん唐突にセルフプロデュースのひとり舞台決定ですか。
ナニやらとても気になりますし、一度くらいは見てみたい。と思っているのも確かですけど、なんでよりによって「ひとり」なんだよぉ。と、先日の某なきにひっそりこっそりドキドキしていただけに遣る瀬ない気持ちになりました。
6人が6人でナニかする。というのはそんなにもムズカシイことなんでしょうか。(涙)
2007.06.27 ゲットだぜ!
ニュースに接して以来気になりつつも、ウッカリすっかり忘れていた『ゲド戦記を読む。』を本日ようやく入手しました。
『ゲド』は『影との戦い』しか読んでいないし、映画も見ていないし、DVDも買わないし、でもだけど、「限定」とか「非売品」とか「無料」とか、そーゆーのにどーにも弱くて!
もう3週間もたっちゃったし、イマサラどこにもないかな〜。と不安に駆られておりましたが、3軒目の山○楽器で無事捕獲。
本屋さんよりCD屋さんの方があるんでしょうか。
赤が欲しかったんだけど、おねーさんはなんにも言わずに青を手渡してくれました。
週末に地元の本屋&CD屋も探してみようかなー。
でも、できるだけ多くの人の手に渡るようガマンするべきかなー。

まあ、アイドルファン的な見所はまったくないので、岡田さん並びに6人組のファンが血眼になってかき集める。ってなものではないんですけどね。
装丁が佐藤可士和さんで、「R30」つながり! てな喜びを見出したくらい。
とりあえず、私はどんなものか見てみたかったので確認できて満足です。
肝心な中味はこれからですけどね!

そうだ!
長野先生は社会科担当だったことが突如判明した昨夜の「百識」。
するってーと坂本先生は…と全国のトニセンファンがものすごい勢いで妄想したものと思われますが、一番人気はやっぱり保健体育の先生?(笑)
意外なところで国語(それも古文)とか、英語(それもLL。ヘッドフォンからあの声が聞こえてきたりしたら、もう…!)とかなんてことを思う一方、やっぱ白衣でしょう! ということで化学一押し。
高校時代、もっとも苦手だったんですけどね、化学。
坂本先生だったらもっとガンバれた…やも?
2007.06.26 小猿増殖。
柳川は好きな街なので、それだけでふつーに嬉しかったです。
私も船の中から「柳川高校だ! 修ちゃんの母校だよ!」と見上げたことを思い出しました。
確か野球部も強いんですよねー。(…と思って調べたら、OBに真弓と若菜が! 2人とも好きだったなー…って、どっちも本名なのに知らない人が見たら女の子の名前だと思われそう・笑)
アイスクリンもおいしそうでしたよねー。

修ちゃんと愉快な仲間たちがまるで昨日までいっしょにいたみたいに喋っている様子を眺めながら、そうそう、この時期の友人関係ってそういうものよね〜などと思っていたんですけれど、そういや修ちゃんは実質一年も柳川にいなかったんですよね。
ああでもやっぱり時間よりも中身というか、アレだけの濃度でともに少した時間はただ単に机を並べていただけの3年間なんかよりよっぽど深いんだろーなー、なんてことも思いました。
今日の修ちゃんはふつーにカッコよかったよ、20年ぶりくらいに。

さて、そんな旅に出ていた三宅さん、オープニングで前髪がまっすぐになっていませんでした?
あらやだここにも小猿が! とすっかり嬉しくなりました。
小窓の岡田さんはなんかもうきれいサッパリお猿さんで、早くも見慣れた模様です。
ふつーにかわいい。ふつーにナデナデしたい!
今期は密かにアニメづいておりまして、「精霊の守り人」をこっそり見てたりするんですが、ずーっとずーっとチャグムって岡田さんを髣髴とさせるなぁと思っていたんです。
年齢的にはぜんぜんお子ちゃまなんですけど、あの上品でおとなしやかで賢くて悲しげな感じがとってもツボで、ああ14歳当時の岡田さんのイメージだぁ。って、ほんとはぜんぜん違うんですけどナゼだか毎回思うんです。
ちなみに今現在の岡田さんならタンダをぜひ。つーかやっぱり早いとこ原作読もう。

と、すっかり話がそれましたが、小窓にはもうひとり黒髪小猿が映っていて、出てくるたびにかーわーいーいーっ!と、私を悶絶させておりました。
ああもうチキはどこにもいないんですね〜。
先日ようやく『シアターガイド』を見てきまして、インタビューの内容はすでにどこかで聞いたようなことばかりでしたけど、私はこれが一番まとまっていてよかったなぁと思いました。
すなおで真正直でまっすぐで、すごくすごく坂本さんが大好きだ。と、なんか思っちゃったんですよ。
白シャツ姿の写真は坂本さんの右手側からの半身ショットで、これがちょっと儚げな感じに見えました。
てか、坂本さんて右と左でぜんぜん表情が違うんですよね。
左からだともうちょっとキツイ感じになるんだと思います。
どっちが好きかってどっちも好きなんですけど、どちらかというと左かなぁ…。

今夜は長野さんのビジュも麗しく、帽子の剛さまもカッコかわいく、イ○ハラさんの前髪パックリ具合が気になりました。
イ○ハラはお習字ロケぐらいのときの方がベストだとおもー。
「9係」も「喰いタン」も最終回は「最後の晩餐」だったのね。
どちらもパート3があるといいなー。

そんな今日は、一日剛さま祭りな気分でした。
「メレンゲ」剛さまもかわいかったー。
高畑さんと並んでいると、みょーにかわいい。
せっかく名前を出してもらったことだし、もう少し坂本さんの話題が膨らんでくれると嬉しかったんですけどねー。
まあそれはムリってもんでしょーねー。
剛さまがゴルフをおやりになるっていうのは初耳でしたが、その昔坂本さんにおねだりして買ってもらったクラブは今もお持ちなのかなー。
そんなのとっくにないのかなー。

それにしても、あややが意外にツッコミキャラで驚きました。
そういえば彼女がホステス側にまわっている番組見るのはじめてかも。

さて、肝心の「喰いタン 2」最終回。
私はやっぱりHAのみなさんが好きだなー。と実感した70分でした。
仲間はずれが淋しかったりちゃんと説明してもらえないのがナットクいかなかったり「さよなら」が悲しかったりする金田一くんに共感しまくりで、彼を見守る3人がとてもよくて。
涼介くんも京子ちゃんも、高野さんに守られてる感じがまたよくて。
高野さんの言葉遣いがまたツボなんですよね。
いいキャラだったな、ほんとに。

京子ちゃんの前ですっかりカワイコちゃんになってしまう涼介くんは、ふと見せる表情がもうたまらないくらいオトコ前。
「卒業」のシーン、はじめは涼介くんに引っ張られるだけだった京子ちゃんがいつしか隣りに並んで走るようになって、2人でチラッと顔を見合わせて恥ずかしそうに笑うのがいいんですよねー。
エンディングもよかったなー。
ぜひともまた彼らの物語をみせていただきたいなー。
そのときには金田一くんは涼介くんより大きくなっていそうだなー。(笑)

って、今日はやたらと語尾が伸びてしまうのは、偶然みつけた坂本さん@「レコメン」レポの影響です。
ほろ酔い加減で甘えた口調になっていたのか、後輩の前なのに三男坊モードになっていたのか、とにかくぽやーんとしている感じがかわいいんです!
そういえば、坂本さんが三男坊だというのは関○ャニの子らの間でも有名な話なんでしょうか。そんな話題も出てましたけど。
ご本人に面と向かって(じゃないけど電話だから)「おじーちゃん」言えるのは健ちゃんだけ(いやカミセンはみんな言う? イ○ハラにも「ジジイ!」とか言われてた?・笑)かと思っていたので、村上くんが口にしたときにはビックリしました。
もちろん他意はないっていうかふつーに笑うとこなんですけど、「おおチャレンジャー!」、と。
そういや健ちゃんと村上くんは「ネバラン」つながりですね。懐かしー。

そんなこんなでNMLも残すところあと一公演。
どうぞすばらしい千秋楽となりますように。
2007.06.22 レコメン!
普段ラジオを聞く習慣がない上に馴染みのない番組なので、MDセットしてタイムテーブルを眺めつつ22時からしっかりスタンバっていたんですが、坂本さんの登場は24時半過ぎ。
そんなんなら「教科書」も「シュラン」もふつーに見れたじゃーん! 電波が乱れるといけないし。とか思って、わざわざ他の部屋で録画するという気の使いようだったのにー!
と、そんな一夜でした。
いや、ふつーにおもしろかったからいいんですけどね。
てか、あの事務所のタレントさんのお話をあんなに次々に視聴したのははじめてですが、MCと愉快な仲間たちが一番おもしろかったなー。
仲良しさんなんですね、あの子たちも。

で、肝心の坂本さんコーナーは「坂本兄さんになんでも聞いちゃおうSP」ということで、番組途中でもいくつかリスナーからの質問が紹介されていたりもしたんですが、いざとなったらすっかり忘れ去られておりました。(笑)
おのおの勝手に思いの丈をぶちまけるだけで、これっぽっちも質問してないしー!
あの2人をテレビで見かけるたびに浮かぶ「お前ら落ち着け!」という言葉が、やっぱりノドもとまでこみ上げましたよ。
ま、そんなところがかわいいんですけどねー。
なんか昨日は生電話SPにもなっていて、同じグループの他のメンバーにも電話かけまくりだったんですが、やっぱり仲間というか身内というか、そういう子たちと話すときとはぜんぜんテンションが違うんですよ。
坂本さんが相手だと、緊張&気遣いでもうグダグダ。
坂本さんもトークがうまい方ではないし、電話のせいもあってか余計に会話がギクシャクしてて、みょーに手に汗握ってしまいました。

主な話題はこんな感じ。(たぶん)
・ズームインで名前を出してくれてありがとう!
・ボクらにもなんか買ってー!(具体的にはPS3希望)
・ターザンの歌が印象に残ってます!
・次はスタジオゲストで来てください!
・今度テレビの方にも呼んで?(これは坂本さんからのオネダリ)

そんなわけで、あとからちゃんと聞きなおそー。とMDをチェックしたら、せっかくちゃんと録れてた(っぽい)にもかかわらず、最後のWRITTINGに失敗した模様。(泣)
NML大阪初日ということで、キャスト&スタッフみなさんお揃いで背後でワイワイやってる感じがとってもよかったのにー!
浅野さんらしき女性の声も聞こえた気がして、みなさんほんとに楽しそうで、ほろ酔い加減でちょっぴりおねむな坂本さんがすっごくかわいかったのにー!
そういえば、昨夜はMCはじめ出る人出る人酔っ払い揃いだったんですよね。(笑)
一昔前だったら、いくら深夜のラジオだとはいえジャ○ーズのタレントさんが一杯引っ掛けて公共の電波にご登場なんてことはありえなかった(はず)なのに。
そんな自由さも、坂本さんが彼らに惹かれる所以かな。(笑)
年越しのカウコンで言葉を交わしたなんて話題も出てましたが、そういえば一昨年くらいのカウコンで、坂本さんの背後にちっさいすばちゃんの影がちらちらしていて微笑ましかったことを思い出しました。
あーゆー大人数でワイワイやるときに、ついつい人見知りモードを発揮して知ったもの同志でちんまりまとまっちゃうところなんか、似たもの同士なのかなー。なんてね。

そもそも関○ャニの子らの存在を知ったのは、数年前の「トニセンに引退勧告ドッキリ」だったりして、彼らがどーこーの前にそーゆー企画を持ってくるテレビ局の品のなさにドン引きだったわけですが、あのときの生意気盛りのコドモたちがなんだかんだオトナになったものだな〜。と、ついつい親戚の子を見るような気持ちになってしまいます。
基本、あーゆー企画は大嫌いなんですけど、そうは言いつつ忘れがたいツボがあって印象深い番組なんですよねー。
もちろん台本あってのことでしょうけど、初っ端からいちいち食いついて小腹立ててるイ○ハラさんを「まあまあ」と宥める坂長さんという図式からはじまって、だんだん本気でご立腹モードに入っていく長野さんに「うちの長野くんは怒ると怖いんだぞ!」と不穏なムードを漂わせるイ○ハラさんがいて、テレビ的にはトニセンが後輩にコケにされてイライラするのを笑う、というスタンスである一方、ほんとのところはにーさんずはそんな仕掛けを知っていて、本気で怒らせちゃったらどーしよーとビクビクしているJrの子たちこそがドッキリのターゲットになっている、という部分もあって、だから3人がそれぞれムカッとしている様子を見せるのは半分演技だったんだと思うんですが、最後の方で誰かひとり、一社会人として口にしてはいけない暴言をポロッと洩らしてしまった途端、坂本さんの中でぷちっとナニかが切れた(音が聞こえたような気がした)んですよね。
言ってしまった方も「ハ!」っとした顔をしていましたが、「おい」っと立ち上がった坂本さんの表情も声も本気だった気がして、慌てて引き止めた長野さんとイ○ハラもそれまでのバラエティーモードではなくなっていて、それもこれも全部含めて演出だったのかもしれないし、まったくの妄想だといわれればそのとおりなんですけど、カミセンちゃんにあれこれ教育的指導をしていた頃の坂本さんはあんな顔をしていたのかなぁと、その頃にはすっかり丸くなっていたリーダーのかつての面影を垣間見たような気がしたんですよねー。
自分に対して言われたことに腹を立てたんじゃなくて、目上の人間に対する口の利き方がなっていないコドモにその子のためを思って怒っている、みたいな空気が。

と、この番組のことも坂本さん登場前のラジオ内でチラッと話題に出てまして、MCは2人とも覚えてるけど、「言うても台本があったしねぇ。坂本さんは忘れてるだろー」みたいなことを仰ってました。
うん、仰るとおり、大筋では台本どおりなんだと思うし、坂本さんはきっと忘れてらっしゃるだろうし、でもだけど、あの表情はホンモノだったと私は勝手に信じてるんですよ。(笑)
そーゆー坂本さんだからこそ、後輩くんたちをあんなに緊張させちゃうんだろーなー、と。

…と、すっかり長くなってしまったので「シュラン」の感想は一言だけ。
自分が迫られるとタジタジなくせに、「攻められる長野くん」がツボでツボで仕方のない岡田さん。
次週予告、引きの映像では健ちゃんにしか見えなかったのに、アップになったら黒髪小猿な岡田さんでビックリでした。
黒髪小猿が流行ってるんでしょうか、ブイロックス。

それでは、昨夜あんな時間まで飲んだくれていたNMLご一行様の今夜のご健闘を心よりお祈りしつつ、本日は終了!
今朝はウッカリ見逃してしまってぷちショックだったので、帰りはしっかり確認しました。
やっぱり、グローブ座にチキはいませんでした。
ほんとに終わっちゃったんですね…。
てゆーか、頭っから夜だと思い込んでおりましたが、昨日の東京楽はマチネでしたか。

そして今夜は「9係」もファイナル。
ドラマ的にはいろいろアレなところもあったりする「9係」ですけれど、ところどころ「キライじゃない」ところがあるんですよね。
今日のツボは係長と桃子ママ。あの2人のやり取りが絶妙でした。
小宮山さんと青柳さんもどんどんいい感じになってきて、Season3が楽しみです。(って、あるのかなー?)
浅輪くんと倫子ちゃんの描かれ方も、もうちょっとなんとかなってくれるといいんですけどね。
てか、浅輪くんが30ってビックリですよ!
「青年」とか呼ばれて若手ポジションだし、てっきり27、8かと。
まあたいして変わらないけど、20代だと思えばまだ許せるけど、30にもなってあの使えなさって! と、少々衝撃的でした。
ガンバレ、青年!
関係ないけど、ぜんぜん気づかなかったよ、分け目!(笑)
「私が好きな長野さん」シリーズ第二弾。
『TV LIFE』の健ちゃんとの対談の空気感がまさにそんな感じでした。
健ちゃんはイ○ハラと組んでるときのおバカっぷりも坂本さんと組んだときのSっぷりもサイコーですが、長野さんといっしょのときのちょっと甘えた感じもとてもいい。
それをいったら、長野さんと組むと他の5人はみんなどこかほわーんとしますよね。
ま、ブイロックスはもともとまったりとした人たちですけど、それにさらに拍車がかかるといいますか。
なんとなーく安心して、それぞれ弾けたりバカやったりお任せモードで肩の力を抜いてみたり。
相手が坂本さんだと長野さんの方もこれまた遠慮なく弾けるというか容赦なくなるというか、「ただのいい人」なんかじゃないんだぞ〜という部分が表に出てきて楽しいです。

まとめると、私はあの6人が6人でいることがとっても好きだ。ということで。

なんてことをのん気に書いてたら、今日の「学校!」お当番は長野さんと三宅さん。
こんなにティガが出るなら録画するんだったー! とか、そうかあのお話は2007年の設定だったんだっけ…とか、久し振りにしみじみティガを見たくなりました。
ああまた再放送してくれないかな〜。地上波で。

なんてことをおいといても、あれこれイロイロ小芝居がおもしろすぎて笑いっぱなし、なかなかおもしろかったです、天文部。
ロマンがありますよね、「お泊りの天体観測」というものは。
星を見た覚えはほとんどないんですけども、なんかワイワイがやがやみんなで泊まったのはよく覚えています。
ちょっと気になるあの子がいたりなんかするともうタイヘン! お部屋の電気を消してからの恋話タイムとかが長いんですよね!

健くんだって年齢的にはすでに先生の側(それもすでに新米ではない)のはずなのに、ナチュラルに生徒たちに混じっていらしたのがサスガでした。
「みつけたらいないんだもんっ」の長野さんもきちんとダイゴの10年後、それ以上でも以下でもなく、いい年齢の重ね方をしてらっしゃるな〜と改めて思いました。
小窓でニコニコしてたりぽかーんとしてたり相変わらず表情大忙しだった坂本さんもですけど、たぶん同窓会とか行ったらダントツ若々しくて、だけどヘンに若く見せてるわけではなく、その年齢なりのカッコよさもちゃんと身につけてらっしゃると思うんですよねー。
アイドルさまに老け込まれても困りますが、ムダに若作りされてもなんかねぇ、みたいな。

まとめると、そんなとこも含めて私はあの6人がやっぱり好きだ。ということで。

そんな今夜はNML東京楽。
いい夜となっているといいですね〜。
坂本さんも、かつてどなたかにポータブルDVDプレイヤーに相当するナニかをいただいたりしたことがあったのかな〜。なんて、そんなことに思いを馳せるのもまた楽しいです。
2007.06.18 これが最後?
と思いつつ、車窓からグローブ座を眺めてきました。
観劇前はただドキドキしただけだったのに、見終わった今朝は、「見てんじゃねーよ」とチキにガンを飛ばされたような気がしました。
うん。お気楽極楽なただの傍観者でゴメン。

やっぱり、カーテンコールの坂本さんが半分チキのまんまでよかったなぁと思います。
あそこで「ブイロックスの坂本さん」に戻っていたら、なんか「許された」ような気持ちになってしまったと思いますもん。
アレはずっと昔の、遠いどこかの国のお話なんだって。私たちには関係ないことなんだって。
映画の監督で脚本も書いたダニス・タノヴィッチは坂本さんより二個上なだけで、舞台となっている1993年はブイロックス結成の2年前でしかなくて、今もまだ終わった話なんかじゃぜんぜんないのにね。
去年のW杯にはセルビア・モンテネグロとしていて出場していた国が、今は別々の国になっちゃったんですよね。


とゆー具合にNMLを引きずると、いつものバカ話がひじょーにしにくいわけですが。


「喰いタン」は「卒業」な涼介くんがステキすぎて困りました。
仲間ハズレがナットクいかない金田一くんもとってもイイ。
2人がナイショ話しているのは山手の洋館(エリスマン邸?)だったのかなー。

そんなわけで、喰いタンがゲストな少年倶楽部プレミアムもチェックしました。
肝心なトリオ・ザ・シャキーン!の話題はちっとも出なくてガッカリでしたけど、私はやっぱりあの曲で踊っている剛さまが大好きです!
あの2人の中に入って、堂々と歌い踊っている健太くんもサイコーです!
ついでに健太くんのお膝に乗っちゃう剛さまかわいすぎーっ。
過去のプレゾン映像の中で、坂長さんのバックダンサーっぷりを目撃できたのも収穫です。
ああコレが噂の裸祭りかー。とか、まあ確かに筋肉つけたくなる気持もわかるかなー。とか、そんなことを思いました。

そんな繋がりで、今朝は電車の乗り換え時間を利用して『Tarzan』もチェック!
うわ、「脱いだらスゴいんです」ってまさにこのこと…! な健きゅんの肉体美に思わず目をそらしてしまいました。
なんだろう、生身の坂本さん(てゆーかあれはチキ)が肉眼で表情も確認できる位置でパ○一になっていてもベツになんにも感じないというのに、健きゅん(てゆーかカミセン?)の裸身にはきゃー! ダメー! とか言いながらこっそり指の隙間から確認しちゃう。みたいな乙女モードが発令されてしまって困ります。
基本、チラリズムの人ですから!(違)

Tarzan (ターザン) 2007年 6/27号 [雑誌] Tarzan (ターザン) 2007年 6/27号 [雑誌]
(2007/06/13)
マガジンハウス



そんな三宅さんのNMLの感想をぜひとも伺いたいですねー。
残り2人も観に行ってあげたらきっとにーさん喜ぶのにー。って、お前は親戚のオバちゃんかよ! なことを思ってしまうのはいつものこと。
でもほんと、NMLは見てみて欲しいなー。

そうだ!
日曜に思いっきり寝過ごしたのは、前夜に明け方近くまで嬉々としてレストアしてる長野さんを眺めていたからなのでした。
あーゆー長野さん、ほんと好きですー。
NMLマチネ観劇後に、アフター6パスポートで夢と魔法の海の国へ!
天気もよくってアトラクションも乗り放題、ショーも花火も無事開催で、超大満足な一日でした。
坂本さんにはシンドバッドがよく似合う! という秘密が判明しましたしね…!

というわけで(?)、以下、NML観戦記です。
特にネタバレということもありませんけどいちおう隠しておきますね。




まさにそんな感じのあともうひとつ寝ると「NML」な木曜の夜。
出勤途中にグローブ座を眺めながら、ついついニヘラー。としてしまいます。

その前にまずはシュラン。
なんかもう、ただいま剛さまのビジュアルがストライクすぎて怖いです。
そんな剛さまのコメントをワクワクドキドキ見守っているトニの図というのはサイコーだと思います。
「スパイス」が出た時点で「おぉー?!」っとなり、それですでにイッパイイッパイだとわかった時点でふにゃ〜っと笑み崩れる。
ああやっぱりこの人たち好きだな〜。と、つくづく反芻する瞬間です。

昨日の「9係」は、浅輪くんのお目々が二重だったのが気になって気になって仕方ありませんでした。
ナニ、疲れ目? それとも眠くなっちゃった?? お疲れなのかなー?っと。
早いもので来週はもう最終回、しかも2時間スペシャル。
遅れないように帰宅しないと!
その前に、早いとこ明日の準備しとかないと!
愉快な仲間たちのチア一日体験には大いに笑わせていただきました。
ついつい6人でもできる技ないかな〜などというファン目線で見ちゃいました。
土台時代のリーダーズ秘話には胸打たれました。(ちょっと嘘)

でもでも、そんなすべてを補って余りあるこの事実!
なんかやたらとかわいいモンチッチが小窓にいた気がするんですけどー!!!
マジメな顔してても笑ってても、かわいすぎますモンチッチ。
やう゛ぁい。やう゛ぁすぎる。(私の脳が)

と、そんな興奮冷めやらぬままwebの海を徘徊していたところ、シアターガイドに公開舞台稽古の模様がレポートされているのに気がつきました。
相変わらず坂本さんだけお写真なしなのが、「なんの罰ゲーム?」ってな感じですけどね!
ああもうとにかく楽しみすぎるー!!
仕事中「R 98」という略号を書き込む機会が多々ありまして、ぜんぜんそーゆー意味ではないんですが、ついつい「R 98」の世界ってどんなんだろ〜と想像してしまいました。
該当する人少なそうだけど、みょーに濃いぃ感じなんでしょうか。それとも悟りを開いて淡白かな。
って、ほんとにどーでもいい話です。

そんな本日、頭の中ではなぜか「ジャスミン」がエンドレスでした。
特にピンとこない曲だな〜とずーっと思っていたんですが、いつしか耳に馴じんで心に染みとおってきたみたいです。
地味な曲ですけど、もちょっと売れてくれるといいですね。

で、内容が内容なせいかなかなか感想なども聞こえてこない「NML」ですが、ようやくいくつか観劇記などをみかけまして、ああガンバってるんだなぁ坂本さん。と、密かに胸が熱くなりました。
今から金曜日が楽しみです。
すっかり書き忘れていましたが、6月8日(金)の朝日新聞夕刊に紹介記事(衣装は違えど舞台モードな坂本さんのお写真付き)が出ておりまして、そうそう、そろそろ用意しなくちゃ〜と、4月11日の記事も発掘しました。
こちらはどどん!と見開き一枚使っての全面広告、この坂本さんがめちゃくちゃツボなんですよ!
阿呆のようにくり返し眺めては、にへらー。としている今日この頃。
たとえガーゼのパジャマは買えなくても(だって欲しいんだけど高いんだもん!)、文句なしに癒されます!!
2007.06.10 雨のち晴れ。
今日は久し振りにまったく予定のない一日だったので、あれこれイロイロ作業しちゃうぞー! と思っていたのに、朝から集中豪雨で雷鳴りまくり、恐ろしくってPC立ち上げられずにおりました。
最近どーもアヤシイ動きを見せるわが愛機ですが、あと3年はガンバってもらわなくてはなりません。
貧乏でゴメン。

てなわけで、雷待ちの間に『イノなき』読破いたしました。
ちらっほらっとメンバーさまの名前が出てくると嬉しいですね。
意味もなく何度も読み返してしまいます。
ちなみに、私の携帯は「い○っち」で「井○原△彦」とは変換できません。(てゆーか、PCでも「井○原」とは変換できず、とーぜん名前の方もダメなんですが、こちらは単語登録してたりします。ぜんぜんまったく使わないくせに!)
でも、「い○はらよ△ひこ」と入れたらちゃんと変換できました。
「井○原」とした時点ですぐに「△彦」と出てくれてドビックリ! さすがアイドル!
じゃあじゃあリーダーは? と思って試してみたら、こちらはごくごくふつーのお名前なのできちんと変換できました。
「坂本」姓の第一候補名が「昌行」なわけではありませんでしたけどね!

そんなつながりで、関ジャニの出ていた「うたばん」を思い出しました。
ブイロックスのときにははじめから期待してないしぞんざいな扱いにも慣れているので「ああまたか…」てなもんですが、よそ様の子が理不尽な目にあっているもを見ているのって、必要以上にイラつくもんですね! 痛いのキライだし!
イヤもしかすると彼ら的には「おいし」かったりするのかもしれませんけど、もう少しゲストを持ち上げなさいよ……!って、それはまあおいとくとして、事務所の先輩(だったかな?)の名前をフルネームで言うというゲームをやっておりまして、例としてあげられていたのがイ○ハラさん。
彼の場合はもちろんすんなりファーストネームが出てきて無問題、そのほか三宅の健ちゃんの名前もあがっていたりもしましたが、そこでふと、ひょっとしてこの中には坂本さんのファーストネームが咄嗟に出てこない子もいるんじゃない…? という不安を覚えたりしたんですよ。(笑)
残りの3人は語呂がいいというか勢いがつきやすいというかすらっと出てきそうな気がするんですが、坂本さんの場合は語尾がちょっと違ってもありうる名前なだけにかえってムズカしそー。みたいな。

…って、すっごいクダらない上にカメな話題なのに、ムダに長くなってしまいました。
ほんとに書こうと思っていたのは、『イノなき』を読んでいて咄嗟に思い出した四文字熟語2つが「波乱万丈」と「弱肉強食」だったということです。
誰もが当たり前に経験するはずの喜怒哀楽にも乏しい平々凡々とした人生なのに、その日々の向こうにナニが待っているかなんて知りたくもありませんけどね!
私の人生負けっぱなしなのは、はじめっから負け犬モードだからなんだなぁとムダにナットクしたりもしました。
ええまあ確かにある意味食われっぱなしですよ…。(泣笑い)

ってことで、「Gram-8」いいですね!
相変わらず坂本さんとイ○ハラさんの声が聞き分けづらくて悩んでますが。
ああ、トニコンみたい…!

そして最後に、やっぱり「喰いタン」いい!
あの胡散臭いなんちゃって時代劇でも彼ららしさが全開です。(笑)
すっごくすっごくベタだけど、お守りを金田一くんに譲ってあげる涼介くんに惚れました!
ただひとつ気になったのは、れいちゃんやお京さんが「意気地なし!」と、一方的にはじめくんやりょうのすけさんを責めたとこ。
それはちょっと違くない? と思います。
2007.06.07 見ましたよ!
昨夜は更新終えて「百識」見て、5時間後には坂本さん@「週間イマジン」のために起床しました。
一瞬、ちょ、ちょび髭……?! と激しくうろたえさせられましたが、いざインタビューがはじまったら無問題。
舞台のお話がメインかと思いきや、坂本さんご自身のお話でしたね。
見損ねちゃったゲネプロ映像とか流してくれるかと思ったのに〜。

でもまあ、幼稚園児のまーくんがとってもとってもキュートだったので許します!
30年後のまーくんもお目々きらきらで輝いていたので、なんの問題もございませんっ。
なんなんでしょ、あのキラッキラッぷりは!
朝から萌え死にさせるつもりですか……!

と、ムダに鼻息荒くなりました。
「関ジャニだけは緊張しない」というのも微笑ましかったですね〜。
ああ、すばちゃんと愉快な仲間たちはトニとは長い付き合いだもんねぇ。と勝手にナットクしつつ、やっぱり「ネバゴナ」再演して欲しい〜。などと悶えてみたり。
「NML」ももちろん楽しみなんですが、どうにもハードな内容だという噂なので、ドリーミンでファンタスティックな夢舞台の予定が後に控えていてくれるとありがたいですー。
2007.06.06 読んでます。
愛しの甥っ子Rちゃんは、私のトニコンデビューの朝に生まれました。
とっても縁起のいい子です。
グズグズしている間に日付けが変わってしまいましたけど、5日はそんなRちゃんのお誕生日。
メデタク4歳になりました♪

…ってことは、もう4年もトニコンやってないんですねー。

なんて記憶が生々しいのは、ただいまイマサラ『某なき』を読んでる途中だから。
コンサートや舞台や映画や、懐かしい話題が満載すぎ。
そんなついでにイ○ハラのキャラは友人のよこしまくん(仮名)とけっこうカブることに気がつきました。
一年半以上逢ってないけど、元気にしてるかな、よこしまくん(仮名)。

イノなき イノなき
井ノ原 快彦 (2006/05/18)
角川書店



シャキーン!な3人は「うたばん」でも「Mステ」でもあまりにナイスだったことや、CSでPVを見て必要以上に萌え萌えだったことや、あの3人だからこその味わいをこれっぽっちも否定するつもりはありませんが、トニのお3人が大真面目にノリノリで歌い踊る「ナポリタン」も見てみたい〜。などということや、書きたいことはアレコレいろいろあったんですけどウッカリ書きそびれちゃいました。(けっきょく書いたけど!)
ようやく仕事も終わったので、今月はのびのーび生きたいと思います!
勢いに任せて「ジャスミン」通常盤も買ってきちゃいましたよ!
曲もいいけど裏っ側や中っ側の写真が激ツボすぎ…! ということでついに限定Aの封も切ってみたら、こちらに隠されていた写真もとってもイイー!

ってことで、たいへん癒されましたです。
そんなついでに「学校!」ですが、タキシードが相変わらずお似合いだったのと、例のごとくに健ちゃんの術中にハマってツライ目に合わされていた坂本さんがツボでした。(笑)
いい夢見られそうな気がしますー。