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2007.01.30
フランソワーズ!
夢と魔法の海の国で見てきた「ビッグバンドビート」の話つながりで、「メレンゲ」に出てきたわんこは「シェルブール」のお子さまと同名ですね〜。なんて話題からはじめるつもりだったのに、小猿の愛らしさに負けました。
いつか猿を飼うことになった暁には、ごう、けん、じゅん、と名付けようと思います。(キッパリ)
「メレンゲ」は、イ○ハラのマニアっぷりにも笑わせていただきましたけど、「卒業」の裏話や6人集合のぱーちーの模様なぞをもっと聞かせてくれると嬉しかったです。
ちょっとだけ仄めかされると、もっと知りたくなっちゃうじゃありませんか!
そんな本日の「学校!」は、サイズ的にも競艇学校の生徒さんに交じって違和感のない森田さんと、彼らを見守る長野さん、さらにそれを眺める小窓のみなさんがビジュ最強でウットリでした。
タイムトライアルの場面では、お2人ともああサスガは現役アイドル! なオトコ前っぷりでしたよね〜。
せっかくだから、PV撮影現場をもう少し映してくれるとなおよかったですー。
それにしても、妖精さんたちは朝もはよから働き者ですね!
久し振りに「みのズバ」チェックしてみたら、坂本さんと岡田さんが小奇麗なカッコで映っていました。
番宣というよりは、CDの宣伝っぽかったですけど。
とりあえず、明日は山○楽器へ行ってこようかと思います。
で、はじめに戻って「ビッグバンドビート」。
白燕尾で登場のミッキーにピーターの幻を見たかと思えば、セントラルステーションっぽい場面もあって、いきなり「ネバゴナ」気分になりました。
鍵盤状の階段をマリーちゃんが歌い下りてくれば当然「OZ」のフィナーレを思い出さずにはいられませんし、ああもう、ミッキーの中の人が坂本さんだったらよかったのに! と、かなり間違った考えにとり憑かれつつ。
坂本さんのファンにさえならなかったら、ぜんぜんまったくミュージカルとは無縁の人生を歩んだに違いないと思うのに、ほんとわからないものですね。(笑)
ちなみに、「海底2万マイル」は6人乗りだということで、狭くて暗いところに6人ちまっと閉じ込められて、淡々と楽しむ人とムダにはしゃぐ人、興味津々でサーチライトを操る人とその隣りで密かにビビッてる人、恐怖のあまり逆ギレ寸前の人とそれをさらに追い詰める人と、そんな楽しい海底探検を想像してしまいました。
デ○ズニーとはご縁がないこともないことですし、いつかブイロックスpresentsでそんな番組をやってくださると嬉しいです。
そういえば、「喰いたんSP」の番宣でそんなのありましたよね。涼介くんはいなかったけど。
シュランもたまには「ねずみの国スイーツ対決」とかやって欲しいー!
いつか猿を飼うことになった暁には、ごう、けん、じゅん、と名付けようと思います。(キッパリ)
「メレンゲ」は、イ○ハラのマニアっぷりにも笑わせていただきましたけど、「卒業」の裏話や6人集合のぱーちーの模様なぞをもっと聞かせてくれると嬉しかったです。
ちょっとだけ仄めかされると、もっと知りたくなっちゃうじゃありませんか!
そんな本日の「学校!」は、サイズ的にも競艇学校の生徒さんに交じって違和感のない森田さんと、彼らを見守る長野さん、さらにそれを眺める小窓のみなさんがビジュ最強でウットリでした。
タイムトライアルの場面では、お2人ともああサスガは現役アイドル! なオトコ前っぷりでしたよね〜。
せっかくだから、PV撮影現場をもう少し映してくれるとなおよかったですー。
それにしても、妖精さんたちは朝もはよから働き者ですね!
久し振りに「みのズバ」チェックしてみたら、坂本さんと岡田さんが小奇麗なカッコで映っていました。
番宣というよりは、CDの宣伝っぽかったですけど。
とりあえず、明日は山○楽器へ行ってこようかと思います。
で、はじめに戻って「ビッグバンドビート」。
白燕尾で登場のミッキーにピーターの幻を見たかと思えば、セントラルステーションっぽい場面もあって、いきなり「ネバゴナ」気分になりました。
鍵盤状の階段をマリーちゃんが歌い下りてくれば当然「OZ」のフィナーレを思い出さずにはいられませんし、ああもう、ミッキーの中の人が坂本さんだったらよかったのに! と、かなり間違った考えにとり憑かれつつ。
坂本さんのファンにさえならなかったら、ぜんぜんまったくミュージカルとは無縁の人生を歩んだに違いないと思うのに、ほんとわからないものですね。(笑)
ちなみに、「海底2万マイル」は6人乗りだということで、狭くて暗いところに6人ちまっと閉じ込められて、淡々と楽しむ人とムダにはしゃぐ人、興味津々でサーチライトを操る人とその隣りで密かにビビッてる人、恐怖のあまり逆ギレ寸前の人とそれをさらに追い詰める人と、そんな楽しい海底探検を想像してしまいました。
デ○ズニーとはご縁がないこともないことですし、いつかブイロックスpresentsでそんな番組をやってくださると嬉しいです。
そういえば、「喰いたんSP」の番宣でそんなのありましたよね。涼介くんはいなかったけど。
シュランもたまには「ねずみの国スイーツ対決」とかやって欲しいー!
2007.01.29
はじめの一歩。
駅の通路を歩きながら、「ほら見て、新幹線の写真だよ!」とか、「わあ、蒸気機関車のもある〜!」などと甥っ子のRちゃんと楽しくお話していたところ、早○田アカデミーのポスターを発見したので、ためしに「見て見て、ブイロックスだよ!」と言ってみたらば、それまで「ほんとだー!」とか「カッコいいねー」などとナイスリアクションだったRちゃんが、「……おばあちゃん、『ぶいろっくす』ってなあに?」と母に真顔で尋ねていました。(笑)
そうだよねぇ、知らないよねぇ。
もう少し早く生まれていたら、ティガとかポンキでこっち側に引き入れたのに!
兄が必死に妨害してるんですが、Rちゃんはウルトラマンが大好きなんですよ〜。
もうちょっと大きくなったら、いっしょに「ターザン」とか「さんだばー」とかのDVDを見ようね、Rちゃん!
そんなこんなで昨日の「メレンゲ」はいまだに見れずじまいなんですが、なんとか夕食前に送り返すことに成功し、「チャ×3」はリアルタイムで見ることができました。
あの長野さん、激しくツボです。私はああいう長野さんが一番好きです。
ルックスもなんですけど、基本的に控えめで、でもポイントポイントはしっかり押さえて、ああこの人に任せておけば大丈夫〜と思わせてくれる空気感が。
こういう人がブイロックスにいてくれて、ほんとによかったと思います。
もちろん、そのじつ案外はっちゃけてる人なんだよね、とか、お腹は白いけどシッポは黒いんだよね、とか、そういう部分があるからこそなんですけど!
ところで、Rちゃんのママが『母の友』という型紙つきの雑誌を貸してくれたので、『こんとあき』のこんを作ってみることになりました。
そのためのお買い物に行った際、さいきん流行らしい羊毛フェルトのキットで「ベア&あらいぐま」というのをみつけてしまい、自分でやるのはムリそうだけど、確かRちゃんママはこれが得意だったはず! と、思わず購入してしまいました。
そもそもはご多分にもれずラスカルから入ったワタクシですが、BeanieBabiesの坂本アライグマことラドクリフに出逢って以来、アライグマはやっぱりグレーじゃないと! が基本なので、目があった瞬間お持ちかえり決定だったんですよ。(泣)
かわりにマフラーでも帽子でもなんでも編んであげるから、作ってくれると嬉しいなー。
と、「ベア&あらいぐま」キットもアマゾンにあったりしないかなぁと検索してみたら、うっかりこんなものを見つけてしまいました。
アライグマの八百屋さん! どうして? なんで?? めちゃくちゃ欲しいーっ。(号泣)
そうだよねぇ、知らないよねぇ。
もう少し早く生まれていたら、ティガとかポンキでこっち側に引き入れたのに!
兄が必死に妨害してるんですが、Rちゃんはウルトラマンが大好きなんですよ〜。
もうちょっと大きくなったら、いっしょに「ターザン」とか「さんだばー」とかのDVDを見ようね、Rちゃん!
そんなこんなで昨日の「メレンゲ」はいまだに見れずじまいなんですが、なんとか夕食前に送り返すことに成功し、「チャ×3」はリアルタイムで見ることができました。
あの長野さん、激しくツボです。私はああいう長野さんが一番好きです。
ルックスもなんですけど、基本的に控えめで、でもポイントポイントはしっかり押さえて、ああこの人に任せておけば大丈夫〜と思わせてくれる空気感が。
こういう人がブイロックスにいてくれて、ほんとによかったと思います。
もちろん、そのじつ案外はっちゃけてる人なんだよね、とか、お腹は白いけどシッポは黒いんだよね、とか、そういう部分があるからこそなんですけど!
ところで、Rちゃんのママが『母の友』という型紙つきの雑誌を貸してくれたので、『こんとあき』のこんを作ってみることになりました。
そのためのお買い物に行った際、さいきん流行らしい羊毛フェルトのキットで「ベア&あらいぐま」というのをみつけてしまい、自分でやるのはムリそうだけど、確かRちゃんママはこれが得意だったはず! と、思わず購入してしまいました。
![]() | こんとあき 林 明子 (1989/06) 福音館書店 |
そもそもはご多分にもれずラスカルから入ったワタクシですが、BeanieBabiesの坂本アライグマことラドクリフに出逢って以来、アライグマはやっぱりグレーじゃないと! が基本なので、目があった瞬間お持ちかえり決定だったんですよ。(泣)
かわりにマフラーでも帽子でもなんでも編んであげるから、作ってくれると嬉しいなー。
![]() | ![]() |
と、「ベア&あらいぐま」キットもアマゾンにあったりしないかなぁと検索してみたら、うっかりこんなものを見つけてしまいました。
アライグマの八百屋さん! どうして? なんで?? めちゃくちゃ欲しいーっ。(号泣)
![]() | シルバニアファミリー アライグマの八百屋さん DW-03 (2006/04/08) エポック社 |
2007.01.27
至福のひととき。
「笑って〜」と歌い踊る6人組のにこにこ笑顔が殺人的。幸せすぎて涙目です。(泣)
出演者が少ないおかげでお歌もたっぷり、たいへんおいしゅうございました。
今回ミニステから長野さんが弾けてましたね!
それにしても、岡田さんに妖精が見えるそのわけは、不思議な生き物を見る能力があるというよりも、そういうものたちを引き寄せる力があるからなんだな、という秘密に気がつきました。
濃いのは顔だけじゃなかったんですね!(笑)
そして、いまだにというか相変わらずというか、どうやらいっしょのジムに通っているらしいブイロックスが微笑ましくてなりません。
ここ数年は「6人いっしょ」というシチュエーション自体が減っているとはいえ、ふつう、イヤでも仕事で顔を合わせてるんだからさー、プライベートでは逢いたくないよね〜。とかいうことになりそうなもんじゃないですか。
ああそれなのに、なんていい子たちなんでしょう。(ほろり)
来週も仲良しっくすっぷりをだだ漏れにしてくれると嬉しいですね!
そんな今日(日付けは変わっちゃったけど)、まったり「メントレ」を見ていたら若き日のイノハラが一瞬出ました。
ぜんぜん関係ないんですけど、ただいま「サイコメ」が見たい気分です。
思えば、踏みとどまれるものならとどまりたいんだけど…と、崖っぷちでフラフラしていた私をファン街道へと突き落としたのは、「サイコメ2」だったんですよね〜。
…などということを「R30」見ながらつらつら思い出してしまいました。
このイノハラ、なんかツボです。
つねづね思うことですが、「R30」のスタイリストさんは優秀ですよね〜。
出演者が少ないおかげでお歌もたっぷり、たいへんおいしゅうございました。
今回ミニステから長野さんが弾けてましたね!
それにしても、岡田さんに妖精が見えるそのわけは、不思議な生き物を見る能力があるというよりも、そういうものたちを引き寄せる力があるからなんだな、という秘密に気がつきました。
濃いのは顔だけじゃなかったんですね!(笑)
そして、いまだにというか相変わらずというか、どうやらいっしょのジムに通っているらしいブイロックスが微笑ましくてなりません。
ここ数年は「6人いっしょ」というシチュエーション自体が減っているとはいえ、ふつう、イヤでも仕事で顔を合わせてるんだからさー、プライベートでは逢いたくないよね〜。とかいうことになりそうなもんじゃないですか。
ああそれなのに、なんていい子たちなんでしょう。(ほろり)
来週も仲良しっくすっぷりをだだ漏れにしてくれると嬉しいですね!
そんな今日(日付けは変わっちゃったけど)、まったり「メントレ」を見ていたら若き日のイノハラが一瞬出ました。
ぜんぜん関係ないんですけど、ただいま「サイコメ」が見たい気分です。
思えば、踏みとどまれるものならとどまりたいんだけど…と、崖っぷちでフラフラしていた私をファン街道へと突き落としたのは、「サイコメ2」だったんですよね〜。
…などということを「R30」見ながらつらつら思い出してしまいました。
このイノハラ、なんかツボです。
つねづね思うことですが、「R30」のスタイリストさんは優秀ですよね〜。
2007.01.26
ウザかわいいっ。
ジャニカン(ていうんですって?)テレビOAでの初見時、どーしてこれを「ダメだ…」と思ったのか今ではどーしても思い出せないくらいの破壊力。ものすっごいです、PV!
なんかもう思考力が麻痺するっていうか、ただひたすらニヘラー。っとしつつ猿のようにリピーツするしかありません!
目に見えない応援団というよりかは、軽ーく試験妨害にしか見えないブイロックス。
あんなに騒がれたら答えられるものも答えられないよ! と思いつつも愛しく愛しくて…。(涙)
バス停でムダに抱き合うイノ健ちゃんとか、同時に「はて?」と首をかしげる剛健ちゃんとか、どいつもこいつもちっとも役には立たなそうなんですが、とにかくわーわーキャーキャー騒いでる姿がかわいすぎ!
6分割場面では、ムダにフレームアウトしまくりな人たち多数な中、ひとりきっちり枠内に留まっている坂本さんがおかしいです。(笑) 普段は見切れまくってる方なのにね!
健ちゃんと2人で歌っている横顔はなんだかちょっと別人のようにも見えましたけど、岡剛さんと歌っている横顔はめちゃくちゃツボで見惚れました。左右でずいぶん印象が違うんですよね、坂本さんて。
そういえばシーンによって髪の色がだいぶん違ってましたけど、あれはライトのせいなんでしょうか。
やっぱり茶髪でもダークな方が好きだなぁ…。
ちゃんえーは30枚目のシングルというキリのいい数字だったからなのか、ちょっとした「ぶいろくヒステリー」仕立てになっていました。
きれいにスルーされた「グッデイ!」に比べればぜんぜんマシですけど、どうせならそういう企画はベストアルバム発売時にやっていただいて、今回は「はにびー」「僕僕」PV撮影密着レポート! にして欲しかったです。PVのデキ自体がとってもとってもツボだっただけに。6人でワイワイやってるシーンはほぼなかったんですもん…。
そして結局、いまだにどれを買ったらいいのか決められずにいるというのも困りものです。
ラストで万歳三唱(以上)しているブイロックスがあまりにアホかわいくて、ああこれがミリオンの向こう側についに到達した喜びの宴だったなら〜などと思ってしまったので、通常版のほかにもう一枚と思わなくもないんですが、う゛ーん。
岡田さんの腹チラはほんとにかわいいんですけどね〜。
シュランはみなさん良ビジュで、ラーメンもどれもおいしそうでした。
森田さんが「剛さん」呼ばれてるのがおかしかったです。(笑)
来週の東京駅特集は個人的に使い勝手がありそうなので、楽しみ〜。
なんかもう思考力が麻痺するっていうか、ただひたすらニヘラー。っとしつつ猿のようにリピーツするしかありません!
目に見えない応援団というよりかは、軽ーく試験妨害にしか見えないブイロックス。
あんなに騒がれたら答えられるものも答えられないよ! と思いつつも愛しく愛しくて…。(涙)
バス停でムダに抱き合うイノ健ちゃんとか、同時に「はて?」と首をかしげる剛健ちゃんとか、どいつもこいつもちっとも役には立たなそうなんですが、とにかくわーわーキャーキャー騒いでる姿がかわいすぎ!
6分割場面では、ムダにフレームアウトしまくりな人たち多数な中、ひとりきっちり枠内に留まっている坂本さんがおかしいです。(笑) 普段は見切れまくってる方なのにね!
健ちゃんと2人で歌っている横顔はなんだかちょっと別人のようにも見えましたけど、岡剛さんと歌っている横顔はめちゃくちゃツボで見惚れました。左右でずいぶん印象が違うんですよね、坂本さんて。
そういえばシーンによって髪の色がだいぶん違ってましたけど、あれはライトのせいなんでしょうか。
やっぱり茶髪でもダークな方が好きだなぁ…。
ちゃんえーは30枚目のシングルというキリのいい数字だったからなのか、ちょっとした「ぶいろくヒステリー」仕立てになっていました。
きれいにスルーされた「グッデイ!」に比べればぜんぜんマシですけど、どうせならそういう企画はベストアルバム発売時にやっていただいて、今回は「はにびー」「僕僕」PV撮影密着レポート! にして欲しかったです。PVのデキ自体がとってもとってもツボだっただけに。6人でワイワイやってるシーンはほぼなかったんですもん…。
そして結局、いまだにどれを買ったらいいのか決められずにいるというのも困りものです。
ラストで万歳三唱(以上)しているブイロックスがあまりにアホかわいくて、ああこれがミリオンの向こう側についに到達した喜びの宴だったなら〜などと思ってしまったので、通常版のほかにもう一枚と思わなくもないんですが、う゛ーん。
岡田さんの腹チラはほんとにかわいいんですけどね〜。
シュランはみなさん良ビジュで、ラーメンもどれもおいしそうでした。
森田さんが「剛さん」呼ばれてるのがおかしかったです。(笑)
来週の東京駅特集は個人的に使い勝手がありそうなので、楽しみ〜。
2007.01.24
イルカのまーくん。
マグロの解体ショーというのはそんなにも身を助けるものだったのか〜。それならブイロックスのみんなは安心だねっ☆
と、「ハケンの品格」で学習しつつこんばんは。
イチゴ狩りのついでに水族館で海獣ショーを堪能し、帰宅して録画しておいた「学校!」を見たら、坂本さんがイルカでした。
名前はまーくん。怖がりやさんで若くない(らしい)けどとってもキュート! 調教師の健くんとは大の仲良しっ☆ お互いボケ同士なのでツッコんではもらえませんけどねっ!
そんなミニコントも水の滴るイイ男×2っぷりもよかったですけど、挫けそうになりつつも夢を追いかける学生さんを見守る姿が一番のツボでした。
「みんなのことも応援してるんだからね!」の一言も、駆けつけたオトモダチの心境を慮りつつ見ていただけに嬉しかったです。
ああいうフォローって大事ですよね!
マーチングバンド体験コーナーでは、久し振りに年長組2人のまったりっぷりを見た気がしました。
誰とどんな風に組んでもそれぞれ味わい深いブイロックスですが、この2人がそれぞれこんなにも安心しきってるように見えるのは他ではないかなぁと、なんか改めて思いました。
こちらでの坂本さんの怯えっぷりもかなりなもので、健くんの容赦ないツッコミも相変わらず。(笑)
楽器を口に咥えていてさえ表情豊かな坂本さんにも笑いましたが、旗の演技はきっと上手にこなすんだろうなぁと思っていたら、案の定。ほんっと器用ですよね〜。
長野さんの生真面目なオモチャの兵隊さんっぷりもイメージどおり。最後にはなんとかまとめてくるところがサスガ!
そして本日(というか日付け変わって24時すぎ)には、CSのM-ON!で「はにびー」のPVが流れるみたいです。
こちらも楽しみ!
と、「ハケンの品格」で学習しつつこんばんは。
イチゴ狩りのついでに水族館で海獣ショーを堪能し、帰宅して録画しておいた「学校!」を見たら、坂本さんがイルカでした。
名前はまーくん。怖がりやさんで若くない(らしい)けどとってもキュート! 調教師の健くんとは大の仲良しっ☆ お互いボケ同士なのでツッコんではもらえませんけどねっ!
そんなミニコントも水の滴るイイ男×2っぷりもよかったですけど、挫けそうになりつつも夢を追いかける学生さんを見守る姿が一番のツボでした。
「みんなのことも応援してるんだからね!」の一言も、駆けつけたオトモダチの心境を慮りつつ見ていただけに嬉しかったです。
ああいうフォローって大事ですよね!
マーチングバンド体験コーナーでは、久し振りに年長組2人のまったりっぷりを見た気がしました。
誰とどんな風に組んでもそれぞれ味わい深いブイロックスですが、この2人がそれぞれこんなにも安心しきってるように見えるのは他ではないかなぁと、なんか改めて思いました。
こちらでの坂本さんの怯えっぷりもかなりなもので、健くんの容赦ないツッコミも相変わらず。(笑)
楽器を口に咥えていてさえ表情豊かな坂本さんにも笑いましたが、旗の演技はきっと上手にこなすんだろうなぁと思っていたら、案の定。ほんっと器用ですよね〜。
長野さんの生真面目なオモチャの兵隊さんっぷりもイメージどおり。最後にはなんとかまとめてくるところがサスガ!
そして本日(というか日付け変わって24時すぎ)には、CSのM-ON!で「はにびー」のPVが流れるみたいです。
こちらも楽しみ!
2007.01.22
とまりません!
自室のテレビデオ(14型)は地上波しか映らないので、BS&CS関係は居間のビデオで録画して、家人が寝静まってからこっそり観賞しなければなりません。
そんなわけで昨夜は更新できませんでしたが、しっかり見ましたよ「プレミアム」!
しんと静まり返った人気のないリビングで、密かに萌え死んじゃうんじゃないかと思いましたよっ!(←イヤすぎ)
まずはナニより良ビジュすぎ。あの髪型好き。もう少し黒くてもいいけどぜんぜんOK。衣装もなかなか。つーか表情がいいんですよ! 安定していて、充実していて、ああ今いい感じでいるんだろうなぁ、この人。そう思わせてくれるような。
チラッと映った秘蔵映像(?)と比べるまでもなく、今のこの坂本さんだから好きなんだよなぁと、改めてシミジミ思いました。
トークの内容に関しては、私は坂本さん自身のものよりも、他の誰かが坂本さんについて語る言葉を聞く方が好きなところがあって、はじめから期待しないようにしていたせいもあってか思っていた以上に大満足でした。
過去にくり返し聞いた覚えのある話がメインでしたけど、ちょこちょこっと初公開のエピソードもあったおかげで、全体的に新鮮な印象を受けましたし。
MCが気心知れたお相手だったせいか、落ち着いて余裕をもって語っている感じがして、そうそう、こーゆー風に喋ればいいのよ! と、ムダに拳を握り締めてしまったり。(笑)
森田さんのトーク映像はきっと出るだろーなーとは思いましたが、出るとしたら「坂本くんの番号知らない」エピソードだと踏んでいたので、あちらが出てきてビックリでした。
あのときの森田さんもほんとにステキでしたけど、それを聞いた坂本さんの表情がまた秀逸でね〜。
ったくどこまで惚れさせる気だよブイロックス! と、八つ当たりしたいような気持ちにさえなりました。(笑)
坂本さんはああ仰ってましたけど、私が彼らを再認識した1999〜2000年頃にはすでに、森田さんは本質的にオトナだったと思います。
おバカだったりお茶目だったり迂闊だったりする部分はもちろんあるけど、何気ないコメントの端々に「オトナ」が感じられました。
それなのに、坂本さんの目にはまだまだコドモに映ってたのかなぁと思うと、それはそれで微笑ましかったです。
近くにいるとわからないことってありますよね!(笑)
一方、わかりやすく褒められて伸びるタイプの健ちゃんと、そんな健ちゃんを褒めまくっているイ○ッチと、そんな2人をにこやかーに穏やかーに眺めているらしい坂本さんの姿というのにも萌え萌えです。
おそらくは、残りV3も同じように彼らを見守っているんだろーなーとか思うと、余計に。
ビデオに残していないのですでに記憶が曖昧ですけど、99年の年末に放送された「2000年へ行こう!」(ネタがかぶりましたね・笑)という番組で坂本さんがメンバーそれぞれに言葉を贈ったとき、健くんには「もっと気楽に!」というようなことを仰ったんですよね。
確か当時、健くんがテレビ的に出すコメントについて考えすぎ、自由に喋れなくなってしまっている。でも、健はそのままでいいんだよ、というような趣旨だったかと思います。
そんな健くんをみんなで褒めて伸ばして、2007年を迎えた現在、「絡みづらい」とか言われつつも自由奔放に天然ボケっぷりを炸裂させるようになられたのかと思うと、ひじょーに感慨深いものがありました。
イノハラさんに対しての、「人間が好きだよね」っていうのもよかったです。
「『スタッフ』とか区別しないで、人間が好きなんだ」というのが。
「アイドルは苦労しちゃダメなんだけどね」というのも深いなぁと思いました。
MCには拾ってもらえませんでしたけど。(笑)
岡田さんのフレームインを〜云々の話は、「HUD」のときのことですかね?
坂本さんは基本的には舞台が似合う方だと思いますが、一度くらいは映像作品でもこれぞ! というのを残しておいていただきたいと思うので、ぜひとも盗めるところは盗んでおいて欲しいです。(笑)
叱り役の坂本さんとフォロー役の長野さん、というお話も、坂本さんが叱る必要がなくなった現在はどんな感じなのか、そんな話も聞いてみたいなぁと思いました。
いつのまにやらあっち側でいっしょにはしゃいでいる長野さんに呆れている坂本さん、というのもよく見る風景ですけどね。(笑)
あとは、えぇーっと…ブイロックスも幼稚園に行って、園児とママと保育士さんのハートを鷲掴みにして来ちゃいなよ! とか、野球盤で遊んでいるところをもっと映して〜! とか、歌前後のオフショットももっとたくさん〜! とか、語りだしたらキリがないんですけど。
「はにびー」は歌も衣装も慣れてきたのと、キラキラ笑顔に完敗!(こちらのネタもかぶりましたね・笑)
「僕僕」は全員ピンク系のお衣装で、カミの方がくすんでいて、トニの方が思いっきりピンク! なのが新鮮でした。案外似合うものですね!
それにしても坂本さん足長い〜。スタイルよすぎ〜。お久しぶりの歌声はやっぱりステキ〜。
と、ほんとにキリがないのでここいらへんで強制終了。
今後の出演番組は、木曜のちゃんえー、金曜のMステ、土曜のメレンゲ(イノハラ単品)。
とりあえずそんなところでしょうか。
ウッカリ取り逃がさないようにがんばります…。
私信:
お久し振りでございます! こちらこそ今年もよろしくお願いします〜。
お仕事情報は事務所&グローブ座の公式に出てますよ! みつかりました?
そんなわけで昨夜は更新できませんでしたが、しっかり見ましたよ「プレミアム」!
しんと静まり返った人気のないリビングで、密かに萌え死んじゃうんじゃないかと思いましたよっ!(←イヤすぎ)
まずはナニより良ビジュすぎ。あの髪型好き。もう少し黒くてもいいけどぜんぜんOK。衣装もなかなか。つーか表情がいいんですよ! 安定していて、充実していて、ああ今いい感じでいるんだろうなぁ、この人。そう思わせてくれるような。
チラッと映った秘蔵映像(?)と比べるまでもなく、今のこの坂本さんだから好きなんだよなぁと、改めてシミジミ思いました。
トークの内容に関しては、私は坂本さん自身のものよりも、他の誰かが坂本さんについて語る言葉を聞く方が好きなところがあって、はじめから期待しないようにしていたせいもあってか思っていた以上に大満足でした。
過去にくり返し聞いた覚えのある話がメインでしたけど、ちょこちょこっと初公開のエピソードもあったおかげで、全体的に新鮮な印象を受けましたし。
MCが気心知れたお相手だったせいか、落ち着いて余裕をもって語っている感じがして、そうそう、こーゆー風に喋ればいいのよ! と、ムダに拳を握り締めてしまったり。(笑)
森田さんのトーク映像はきっと出るだろーなーとは思いましたが、出るとしたら「坂本くんの番号知らない」エピソードだと踏んでいたので、あちらが出てきてビックリでした。
あのときの森田さんもほんとにステキでしたけど、それを聞いた坂本さんの表情がまた秀逸でね〜。
ったくどこまで惚れさせる気だよブイロックス! と、八つ当たりしたいような気持ちにさえなりました。(笑)
坂本さんはああ仰ってましたけど、私が彼らを再認識した1999〜2000年頃にはすでに、森田さんは本質的にオトナだったと思います。
おバカだったりお茶目だったり迂闊だったりする部分はもちろんあるけど、何気ないコメントの端々に「オトナ」が感じられました。
それなのに、坂本さんの目にはまだまだコドモに映ってたのかなぁと思うと、それはそれで微笑ましかったです。
近くにいるとわからないことってありますよね!(笑)
一方、わかりやすく褒められて伸びるタイプの健ちゃんと、そんな健ちゃんを褒めまくっているイ○ッチと、そんな2人をにこやかーに穏やかーに眺めているらしい坂本さんの姿というのにも萌え萌えです。
おそらくは、残りV3も同じように彼らを見守っているんだろーなーとか思うと、余計に。
ビデオに残していないのですでに記憶が曖昧ですけど、99年の年末に放送された「2000年へ行こう!」(ネタがかぶりましたね・笑)という番組で坂本さんがメンバーそれぞれに言葉を贈ったとき、健くんには「もっと気楽に!」というようなことを仰ったんですよね。
確か当時、健くんがテレビ的に出すコメントについて考えすぎ、自由に喋れなくなってしまっている。でも、健はそのままでいいんだよ、というような趣旨だったかと思います。
そんな健くんをみんなで褒めて伸ばして、2007年を迎えた現在、「絡みづらい」とか言われつつも自由奔放に天然ボケっぷりを炸裂させるようになられたのかと思うと、ひじょーに感慨深いものがありました。
イノハラさんに対しての、「人間が好きだよね」っていうのもよかったです。
「『スタッフ』とか区別しないで、人間が好きなんだ」というのが。
「アイドルは苦労しちゃダメなんだけどね」というのも深いなぁと思いました。
MCには拾ってもらえませんでしたけど。(笑)
岡田さんのフレームインを〜云々の話は、「HUD」のときのことですかね?
坂本さんは基本的には舞台が似合う方だと思いますが、一度くらいは映像作品でもこれぞ! というのを残しておいていただきたいと思うので、ぜひとも盗めるところは盗んでおいて欲しいです。(笑)
叱り役の坂本さんとフォロー役の長野さん、というお話も、坂本さんが叱る必要がなくなった現在はどんな感じなのか、そんな話も聞いてみたいなぁと思いました。
いつのまにやらあっち側でいっしょにはしゃいでいる長野さんに呆れている坂本さん、というのもよく見る風景ですけどね。(笑)
あとは、えぇーっと…ブイロックスも幼稚園に行って、園児とママと保育士さんのハートを鷲掴みにして来ちゃいなよ! とか、野球盤で遊んでいるところをもっと映して〜! とか、歌前後のオフショットももっとたくさん〜! とか、語りだしたらキリがないんですけど。
「はにびー」は歌も衣装も慣れてきたのと、キラキラ笑顔に完敗!(こちらのネタもかぶりましたね・笑)
「僕僕」は全員ピンク系のお衣装で、カミの方がくすんでいて、トニの方が思いっきりピンク! なのが新鮮でした。案外似合うものですね!
それにしても坂本さん足長い〜。スタイルよすぎ〜。お久しぶりの歌声はやっぱりステキ〜。
と、ほんとにキリがないのでここいらへんで強制終了。
今後の出演番組は、木曜のちゃんえー、金曜のMステ、土曜のメレンゲ(イノハラ単品)。
とりあえずそんなところでしょうか。
ウッカリ取り逃がさないようにがんばります…。
私信:
お久し振りでございます! こちらこそ今年もよろしくお願いします〜。
お仕事情報は事務所&グローブ座の公式に出てますよ! みつかりました?
2007.01.19
フクザツ…。
くだらない妄想をくり広げたバチが当たったのか、唐突に新しいお仕事のニュースが発表になりましたね。
いつも遊びにいってる数少ないサイト&ブログでは取り上げてらっしゃるところがどこもなくて、ナニか悪い夢でもみてるんだろうか…という気分でいるんですけど、公式サイトでも告知されてるんですから現実なんですよね。
う、嬉しいんですけど、嬉しいんですけどー!
昨夜(正確には今日だけど)わざわざ「セリフはほとんどなし」と書いたのは、坂本さんのセリフまわしが正直どうにも…だからなんですよ。
ああそれなのに、ストレートプレイなんですよね?
なんで? どーして? 坂本さんから歌とダンスを奪ってナニをどーしよーというんですかっ?
いったいそれのどこにメリットが?!(号泣)
いや別にケチをつけるつもりはサラサラないんですよ。
なんだかんだ言ったって、ぜったい見たい! と思っているわけですし。
これをキッカケに劇的に改善されるかもしれませんしね!
…という淡い期待はすでに何度も裏切られているんですけども。(涙)
「さんだばー」のパパはとっても気持ちよく声萌えしていられたことですし、やればデキる子だと思うんですよ!
ゆっくり、落ち着いて、正しい文節で言葉を発してくださりさえすれば、なんにも問題ないんですからっ。
歌詞はちゃんと聞き取れるんですもん、やってやれないことはない!(はず)
ああ、大バケしてくださると嬉しいんですけどね〜。(祈)
内容的には重いテーマのお話ですが、予告編を見たときから「おもしろそう(興味深いという意味で)」だと思っていた映画なんですよね。
ただ、幸か不幸かその後バルカン半島をめぐるアレコレの本を読んでしまって、うっすら知識を得てしまったものですから、そういう意味でもちょっと複雑。
娯楽作品として楽しむにはヘビーすぎるというかなんというか。
坂本さんは存在そのものがピースフルなんですから、あえて「平和」とか「反戦」とかをテーマにしなくてもいいんですよ。
「ネバゴナ」みたいなお伽噺でほんわかステキな夢の世界に誘ってくれる、そんな「みゅーじかる☆すたー」でいらしてくださればそれでいいのに…。(ほろり)
いつも遊びにいってる数少ないサイト&ブログでは取り上げてらっしゃるところがどこもなくて、ナニか悪い夢でもみてるんだろうか…という気分でいるんですけど、公式サイトでも告知されてるんですから現実なんですよね。
う、嬉しいんですけど、嬉しいんですけどー!
昨夜(正確には今日だけど)わざわざ「セリフはほとんどなし」と書いたのは、坂本さんのセリフまわしが正直どうにも…だからなんですよ。
ああそれなのに、ストレートプレイなんですよね?
なんで? どーして? 坂本さんから歌とダンスを奪ってナニをどーしよーというんですかっ?
いったいそれのどこにメリットが?!(号泣)
いや別にケチをつけるつもりはサラサラないんですよ。
なんだかんだ言ったって、ぜったい見たい! と思っているわけですし。
これをキッカケに劇的に改善されるかもしれませんしね!
…という淡い期待はすでに何度も裏切られているんですけども。(涙)
「さんだばー」のパパはとっても気持ちよく声萌えしていられたことですし、やればデキる子だと思うんですよ!
ゆっくり、落ち着いて、正しい文節で言葉を発してくださりさえすれば、なんにも問題ないんですからっ。
歌詞はちゃんと聞き取れるんですもん、やってやれないことはない!(はず)
ああ、大バケしてくださると嬉しいんですけどね〜。(祈)
内容的には重いテーマのお話ですが、予告編を見たときから「おもしろそう(興味深いという意味で)」だと思っていた映画なんですよね。
ただ、幸か不幸かその後バルカン半島をめぐるアレコレの本を読んでしまって、うっすら知識を得てしまったものですから、そういう意味でもちょっと複雑。
娯楽作品として楽しむにはヘビーすぎるというかなんというか。
坂本さんは存在そのものがピースフルなんですから、あえて「平和」とか「反戦」とかをテーマにしなくてもいいんですよ。
「ネバゴナ」みたいなお伽噺でほんわかステキな夢の世界に誘ってくれる、そんな「みゅーじかる☆すたー」でいらしてくださればそれでいいのに…。(ほろり)
2007.01.19
ツボ過ぎてどうしよう。
チラッと立ち見しただけなんですが、『TV station』の坂本さん、特に左ページがまじストライク。
白シャツにグレーの薄手のVネックセーター、黒のコートという出で立ちがほんとツボ過ぎてタイヘンです。
髪の色も長さも表情も、そうそうこーゆー坂本さんが理想なのー! と叫ばずにはいられません。
ヤバイ。ヤバすぎる。
静かで穏やかで深みがあって、ああ、この姿を映像で残しておいて欲しいな〜。などという大それた欲望にとり憑かれてしまうくらい。
単館でひっそり公開(そして2週間くらいでクローズ)されるような淡々と甘く切ない恋愛映画とか、いったい(自分以外に)誰が見るんだよ! というような時間帯にこっそり放送されるような90分ドラマとか。
秘められた過去のある寡黙で孤独な男の役なので、セリフはほとんどありません。
恋愛場面は回想シーンのみ。モノクロなんかでもいいですね。そこではほんとにとっても幸せそうなんですよ!
現在は行きつけのカフェの女給さん(いつの時代だ)に密かに想いを寄せられたりしてるんですが、気づいてるんだかいないんだか、それすらわからず。
うら寂れた海辺の街で、誰とも深くかかわらず、壊れたレコードみたいに単調で規則正しい日々を送っているという、そんなお話。
坂本ファン的にはあんな坂本さんとかこんな坂本さんとかが拝めてオイシイことこの上ないんですが、興行的にはきっと失敗。
窓辺のダリアに水をやってる仕草とか、ふっと遠くを見つめる横顔とか、そういう何気ない一瞬で単館系をあえて好むような人たちのハートをがっつり掴んで欲しいんですけどね〜。
と、つまらぬ妄想に花を咲かせているうちにシュランを10分ほど見損ねてしまいました。
ちょうど長野さんがかおる姐にズバッと切られていたところだったので、前後の文脈が気になります。
長野さんの本質が「優しさ」であることを疑ったことはありませんが、それとは別に、「冷酷でダークな長野さん」というのもひじょーに魅力的だと思っているので。
典型的な「オンナの敵!」みたいな役を演じる長野さん、一度は見てみたいような気がします。
などとアレコレ考えてしまうのは、先の予定がなかなか発表されないから。
新聞に「タイタニック」の特集記事とか今年のミュージカル上演予定なんかが載っていて、余計にああ早く次の予定を〜! とジタバタしてしまったのでした。
ライザ姐さんのファンの方はいいですよね〜。
まあ、それはそれでタイヘンでしょうけど…。(主に経済的な部分で)
白シャツにグレーの薄手のVネックセーター、黒のコートという出で立ちがほんとツボ過ぎてタイヘンです。
髪の色も長さも表情も、そうそうこーゆー坂本さんが理想なのー! と叫ばずにはいられません。
ヤバイ。ヤバすぎる。
静かで穏やかで深みがあって、ああ、この姿を映像で残しておいて欲しいな〜。などという大それた欲望にとり憑かれてしまうくらい。
単館でひっそり公開(そして2週間くらいでクローズ)されるような淡々と甘く切ない恋愛映画とか、いったい(自分以外に)誰が見るんだよ! というような時間帯にこっそり放送されるような90分ドラマとか。
秘められた過去のある寡黙で孤独な男の役なので、セリフはほとんどありません。
恋愛場面は回想シーンのみ。モノクロなんかでもいいですね。そこではほんとにとっても幸せそうなんですよ!
現在は行きつけのカフェの女給さん(いつの時代だ)に密かに想いを寄せられたりしてるんですが、気づいてるんだかいないんだか、それすらわからず。
うら寂れた海辺の街で、誰とも深くかかわらず、壊れたレコードみたいに単調で規則正しい日々を送っているという、そんなお話。
坂本ファン的にはあんな坂本さんとかこんな坂本さんとかが拝めてオイシイことこの上ないんですが、興行的にはきっと失敗。
窓辺のダリアに水をやってる仕草とか、ふっと遠くを見つめる横顔とか、そういう何気ない一瞬で単館系をあえて好むような人たちのハートをがっつり掴んで欲しいんですけどね〜。
と、つまらぬ妄想に花を咲かせているうちにシュランを10分ほど見損ねてしまいました。
ちょうど長野さんがかおる姐にズバッと切られていたところだったので、前後の文脈が気になります。
長野さんの本質が「優しさ」であることを疑ったことはありませんが、それとは別に、「冷酷でダークな長野さん」というのもひじょーに魅力的だと思っているので。
典型的な「オンナの敵!」みたいな役を演じる長野さん、一度は見てみたいような気がします。
などとアレコレ考えてしまうのは、先の予定がなかなか発表されないから。
新聞に「タイタニック」の特集記事とか今年のミュージカル上演予定なんかが載っていて、余計にああ早く次の予定を〜! とジタバタしてしまったのでした。
ライザ姐さんのファンの方はいいですよね〜。
まあ、それはそれでタイヘンでしょうけど…。(主に経済的な部分で)
2007.01.16
やられました。
ジャージ着用のかわいい生き物(大と小)に来襲された清○学園体操部。
あのまま成長して、卒業の頃にはきっと立派な仮面ライダーになるんだろ〜な〜。と思わせる腹筋を持った彼らだって、あの天然かわいさ炸裂っぷり☆には脱帽だったに違いありません。
片方なんてヘタしたら中学生のお父さん世代なのになんなんですかあのカワイコちゃんぶりは。(ぷんぷん)
あの鉄棒は掴むだけでもムズカしそうだな〜と思っていたらまんまと保護材の海に落下してるし、ラストの挨拶でもふらついて、健ちゃん道連れに落ちてるし。
健ちゃんの文句言いつつも笑っちゃってる顔がかわいかったですよね〜。
そう、冒頭の正門前でも見られましたが、小窓のみなさんも含めて、「ったく坂本くんてば仕方がないな〜」という目をして笑っているV5が好きなんですよね。
そのくせ「坂本くんならできるよ」とかサラッと言ってくれちゃったりして、実際ほんとに上手にやってみせたりもして。
まあ、落とし込みだったりヘタレ度アップだったりする場合も少なくないわけですが。(笑)
最後の跳馬も、もう少し練習すればできるんだろうと思うんですよね。
「フット」初演の一幕ラストが、ちょうどあんな感じだったはずですもん。(たぶん)
健ちゃんだって、ゆっくり時間をかけて教えてもらえば、きっとクルクルまわれるはず。
「スゴイスゴイ」しきりに言ってたお2人でしたが、あなた方だってピョンピョンくるくるしてるじゃん! と、突っ込まずにはいられませんでした。
部活に打ち込む青少年たちの、まっすぐですなおな感じもよかったですね。
ちょっとコワモテな先生も、笑いのツボをよくわかっていらっしゃる。(笑)
一方のお菓子作りチームもかわいかった〜。
組んでたのが他の誰かだったらきれいに締めさせてもらえたでしょうに、小悪魔モリタにいいように弄ばれる長野さんがツボでした。(笑)
小窓のみなさんも良ビジュ揃いで、とってもいい幕開けとなった2007年「学校へ行こう!」。
エンディング曲もなかなかいい感じで、個人的には「HONEY BEAT」よりも好みっぽいです。
でも、PVはどうするべきか、ちょっとびみょーだったかな……。(悩)
あのまま成長して、卒業の頃にはきっと立派な仮面ライダーになるんだろ〜な〜。と思わせる腹筋を持った彼らだって、あの天然かわいさ炸裂っぷり☆には脱帽だったに違いありません。
片方なんてヘタしたら中学生のお父さん世代なのになんなんですかあのカワイコちゃんぶりは。(ぷんぷん)
あの鉄棒は掴むだけでもムズカしそうだな〜と思っていたらまんまと保護材の海に落下してるし、ラストの挨拶でもふらついて、健ちゃん道連れに落ちてるし。
健ちゃんの文句言いつつも笑っちゃってる顔がかわいかったですよね〜。
そう、冒頭の正門前でも見られましたが、小窓のみなさんも含めて、「ったく坂本くんてば仕方がないな〜」という目をして笑っているV5が好きなんですよね。
そのくせ「坂本くんならできるよ」とかサラッと言ってくれちゃったりして、実際ほんとに上手にやってみせたりもして。
まあ、落とし込みだったりヘタレ度アップだったりする場合も少なくないわけですが。(笑)
最後の跳馬も、もう少し練習すればできるんだろうと思うんですよね。
「フット」初演の一幕ラストが、ちょうどあんな感じだったはずですもん。(たぶん)
健ちゃんだって、ゆっくり時間をかけて教えてもらえば、きっとクルクルまわれるはず。
「スゴイスゴイ」しきりに言ってたお2人でしたが、あなた方だってピョンピョンくるくるしてるじゃん! と、突っ込まずにはいられませんでした。
部活に打ち込む青少年たちの、まっすぐですなおな感じもよかったですね。
ちょっとコワモテな先生も、笑いのツボをよくわかっていらっしゃる。(笑)
一方のお菓子作りチームもかわいかった〜。
組んでたのが他の誰かだったらきれいに締めさせてもらえたでしょうに、小悪魔モリタにいいように弄ばれる長野さんがツボでした。(笑)
小窓のみなさんも良ビジュ揃いで、とってもいい幕開けとなった2007年「学校へ行こう!」。
エンディング曲もなかなかいい感じで、個人的には「HONEY BEAT」よりも好みっぽいです。
でも、PVはどうするべきか、ちょっとびみょーだったかな……。(悩)
2007.01.15
はて。
ナニか書こうと思っていたことがあるはずなのに、どーしても思い出せません。
どーでもいいことなんですが、思い出せないとなると気になります。
ひとつは1/13の「be on Saturday」(朝日新聞 土曜日版)でイノハラがヘラブナ釣りについて語っていた、ということだったんですけど、他にもあった気がするんですよね…。(悶)
まあ気を取り直して!
明日はいよいよ「学校!」で、少なくとも4人はロケに出ている模様。
せっかく6人揃っているわけですから、各自見せ場を作って欲しいですよね〜…って、思い出した!
久し振りにラグビーの大学選手権決勝を見ていたら、同志社3連覇のとき(つまり平尾や大八木の学生時代)の映像が流れたんですよ。
学生なのにちょび髭かよ! とか、あの頃の大学生はやっぱり随分おじさん オトナっぽいなぁとか、そんな合間に平尾と岡田さんて同系統…? とか思ったという話題だったんでした。(ね、ほんとにどーでもいいでしょう? 笑)
どちらもちょっと濃いめの正統派二枚目。
そういえば岡田さんもラグビー少年、しかも関西出身ですしね!
と、超アバウトにまとめてみたり。
あのときの平尾が今の岡田さんより4つも若いというのが驚きです。
イノハラよりもオトナだと囁かれがちな岡田さんですが、そこはやっぱりカミさまマジック。
あの3人の本籍は「ネバーランド」に違いありません。(笑)
どーでもいいことなんですが、思い出せないとなると気になります。
ひとつは1/13の「be on Saturday」(朝日新聞 土曜日版)でイノハラがヘラブナ釣りについて語っていた、ということだったんですけど、他にもあった気がするんですよね…。(悶)
まあ気を取り直して!
明日はいよいよ「学校!」で、少なくとも4人はロケに出ている模様。
せっかく6人揃っているわけですから、各自見せ場を作って欲しいですよね〜…って、思い出した!
久し振りにラグビーの大学選手権決勝を見ていたら、同志社3連覇のとき(つまり平尾や大八木の学生時代)の映像が流れたんですよ。
学生なのにちょび髭かよ! とか、あの頃の大学生はやっぱり随分
どちらもちょっと濃いめの正統派二枚目。
そういえば岡田さんもラグビー少年、しかも関西出身ですしね!
と、超アバウトにまとめてみたり。
あのときの平尾が今の岡田さんより4つも若いというのが驚きです。
イノハラよりもオトナだと囁かれがちな岡田さんですが、そこはやっぱりカミさまマジック。
あの3人の本籍は「ネバーランド」に違いありません。(笑)
2007.01.12
ウォーミングアップ?
3人集まっても文殊の知恵とはいかなそうだし、毛利家の3本の矢の教訓は「百識」で疑義を呈されたばかりだし、そういえば「6人揃うとマジやばい〜」というアレは6人になるとさらに弱るという意味なのかと思わせるナニかを持つブイロックスですが、やっぱり人数が増えるとそれだけで空気がイイですね!
長野さんの影響で総○麻呂化したのも笑えたけど、なんといっても剛さまの「高え味がする」に激しく同意を示すみなさんが最高でした。(笑)
「貧乏だから?」のタイミングもすばらしすぎな森田さんは、スマイルバッチが一面についているかのようなお衣装もまたおステキ。
ああそれなのに、罰ゲームでのエプロン姿のかわいらしいこと!
森田マジックの真髄を垣間見ましたよ!!
イノハラさんのボソボソッとしたツッコミも要所要所で効いていて、久し振りだったせいかワッフル好きなせいか、なんか楽しい30分でした。
せっかくの新曲は、「あれ…新曲?」と思っている間に終わっちゃいましたけど。
さて、来週の「学校!」ではOP以外にもう少し、ほんの一瞬でも6人揃った姿を拝めますでしょうか。
「プレミア」は確か21日ですよね…?(不安)
そして最後にぜんぜん関係ない話ですが、「ハケンの品格」を見ていたら、やっぱり一度、坂本さんにカルメン系の舞台をやっていただきたいなぁと性懲りもなく思いました。
「カルメン」そのものというよりは、あんな感じの別のお話。
いつぞやの「学校!」スペインロケ、あれがもう少し充実してたら……!
長野さんの影響で総○麻呂化したのも笑えたけど、なんといっても剛さまの「高え味がする」に激しく同意を示すみなさんが最高でした。(笑)
「貧乏だから?」のタイミングもすばらしすぎな森田さんは、スマイルバッチが一面についているかのようなお衣装もまたおステキ。
ああそれなのに、罰ゲームでのエプロン姿のかわいらしいこと!
森田マジックの真髄を垣間見ましたよ!!
イノハラさんのボソボソッとしたツッコミも要所要所で効いていて、久し振りだったせいかワッフル好きなせいか、なんか楽しい30分でした。
せっかくの新曲は、「あれ…新曲?」と思っている間に終わっちゃいましたけど。
さて、来週の「学校!」ではOP以外にもう少し、ほんの一瞬でも6人揃った姿を拝めますでしょうか。
「プレミア」は確か21日ですよね…?(不安)
そして最後にぜんぜん関係ない話ですが、「ハケンの品格」を見ていたら、やっぱり一度、坂本さんにカルメン系の舞台をやっていただきたいなぁと性懲りもなく思いました。
「カルメン」そのものというよりは、あんな感じの別のお話。
いつぞやの「学校!」スペインロケ、あれがもう少し充実してたら……!
2007.01.10
なるほど。
なんでいまいちテンション低めなんだろう。
と、うっすら思っていたわけですが、昨日ようやく気がつきました。
ブイロックスがテレビに出てないからなんですね!
……さみしい。(涙)
そんなわけで、昨夜は眠い目を擦りつつ「百識」見ました。
せめてイノハラ(単品)で栄養補給しておかないとと思いまして。
OPの小芝居だけのつもりがついつい最後まで見たおかげで、剛さままで捕獲できました。
一粒で二度オイシイのが「百識」のいいところですね!
そういえば、「毛利元就」は私が「森田剛」を再発見した思い出深い作品だったりいたします。
正直、それまで彼の「カッコよさ」というものがイマイチ理解できずにいたんですが、アレを見て「ああなるほど」、とナットクいたしました。
当時はそもそもブイロックス自体にまったく興味がなかったんですけどね〜。
そんな「元就」は作品自体もとてもよくできていて、(たぶん)同じ頃にやっていた「ひらり」も今でも渡辺いっけいを「便所サンダル」と呼び習わすほど印象に残っていたりするもので、悩んだ挙句に先週は「白虎隊」を見てたんですが……牧子はあの頃の方がおもしろかったような気がします。
「元就」はいま見返してもついつい見入っちゃうんですけどね〜。
さて、もうひとつ寝るとVシュラン!
いい子で待っていることにいたします♪
と、うっすら思っていたわけですが、昨日ようやく気がつきました。
ブイロックスがテレビに出てないからなんですね!
……さみしい。(涙)
そんなわけで、昨夜は眠い目を擦りつつ「百識」見ました。
せめてイノハラ(単品)で栄養補給しておかないとと思いまして。
OPの小芝居だけのつもりがついつい最後まで見たおかげで、剛さままで捕獲できました。
一粒で二度オイシイのが「百識」のいいところですね!
そういえば、「毛利元就」は私が「森田剛」を再発見した思い出深い作品だったりいたします。
正直、それまで彼の「カッコよさ」というものがイマイチ理解できずにいたんですが、アレを見て「ああなるほど」、とナットクいたしました。
当時はそもそもブイロックス自体にまったく興味がなかったんですけどね〜。
そんな「元就」は作品自体もとてもよくできていて、(たぶん)同じ頃にやっていた「ひらり」も今でも渡辺いっけいを「便所サンダル」と呼び習わすほど印象に残っていたりするもので、悩んだ挙句に先週は「白虎隊」を見てたんですが……牧子はあの頃の方がおもしろかったような気がします。
「元就」はいま見返してもついつい見入っちゃうんですけどね〜。
さて、もうひとつ寝るとVシュラン!
いい子で待っていることにいたします♪
2007.01.06
どうでもいい話。
男前豆腐のキャラクター「風男」になぜか心惹かれるのは、「ゆるびー」当時の坂本さんを思い出させるからだと思います。
あくまでもルックスだけなんですけど、
ひたすら泣きながら疾走している男、それが風男。
走っている理由も謎、プライベートも謎。
ただのヘンな人だと思われてたのに、彼の姿を目撃した人にはささやかな幸運が舞い降りることが女子高生たちに気づかれて、今では「恋愛成就のカミ」として彼女たちに日々探されているという、ある意味モテモテな風男。
そんな性格付けまでだんだん愛しくなってまいりました。
「本人の意図とは別なところで人気者」だとか、「ささやかな幸運」だとか、そんなフレーズがよく似合う気がするんですよね、誰かさんに。(笑)
話変わって、ほんとにイマサラなんですが、坂本さんの紋付はいいですね!
やっぱり黒が似合うな〜とか思いつつ、その昔、みんなでピンクとか青とか緑とか、正月早々そんなの着てた頃もあったよね…? などと、思い出に浸ってみました。
ト○オな松岡さんがマグロを捌いている姿を拝見したからかもしれません。
そんなことを6人でやってたこともありましたよね〜。
またアレをやって欲しい。とか、あの頃に戻りたい。などという気はないんですが、6人揃っていることに意義がある、そんな番組をもってくださると嬉しいなぁと、改めてシミジミ思いました。
あくまでもルックスだけなんですけど、
ひたすら泣きながら疾走している男、それが風男。
走っている理由も謎、プライベートも謎。
ただのヘンな人だと思われてたのに、彼の姿を目撃した人にはささやかな幸運が舞い降りることが女子高生たちに気づかれて、今では「恋愛成就のカミ」として彼女たちに日々探されているという、ある意味モテモテな風男。
そんな性格付けまでだんだん愛しくなってまいりました。
「本人の意図とは別なところで人気者」だとか、「ささやかな幸運」だとか、そんなフレーズがよく似合う気がするんですよね、誰かさんに。(笑)
話変わって、ほんとにイマサラなんですが、坂本さんの紋付はいいですね!
やっぱり黒が似合うな〜とか思いつつ、その昔、みんなでピンクとか青とか緑とか、正月早々そんなの着てた頃もあったよね…? などと、思い出に浸ってみました。
ト○オな松岡さんがマグロを捌いている姿を拝見したからかもしれません。
そんなことを6人でやってたこともありましたよね〜。
またアレをやって欲しい。とか、あの頃に戻りたい。などという気はないんですが、6人揃っていることに意義がある、そんな番組をもってくださると嬉しいなぁと、改めてシミジミ思いました。
2007.01.01
笑う門には福きたる。
新年あけましておめでとうございます。
まさかカウコンで新曲がご披露されるとは思いませんでした。
仰るとおり、笑いましたよ。笑うしかありませんでしたよ!
ナニあの衣装ーーー!!!
短ランに派手Tにケミカルウォッシュ風ジーンズって!!!!!
っと、悶絶しているうちに曲が終わってしまいました。
予備校のCMソングだということだし、「応援団」というコンセプトはわからないでもないんですけどね〜。
ぶっちゃけ、いのしし7でもひとりだけひとまわり上な坂本さんがちょっとムリムリで痛々しかったような気がしてしまって…。(ほろり)
カミは当然OKとして、イノハラはキャラ的にありだし、長野さんもソツなく着こなしていたように見えたんですけど……トニがあーゆーカッコをしていると、ついうっかりコントに見えてしまうんですよね。(笑)
お願いだから、カウコン一日かぎりの気の迷いでありますように。(なむなむ)
もう片方が超萌え曲だと嬉しいな!
…2007年も前向きかつ楽天的にいきたいと思います。(誓)
そんな坂本さんはちょっと茶色く短くなってたような気もするんですが、あいかわらずナイスルッキング!(黒髪の方が好きですけど)
若い衆に混じってもイケてましたよ!(たぶん)
いのしし7はいつのまにやら8人組になっていて、しかし、ご挨拶だけで終わりでしたね。
なんだったんでしょう、いったい。
とっても不安だったけど、せっかくだから一曲やって欲しかったです〜。
で、本業の6人組の方はというと、今年もやっぱり迷子の迷子の仔猫ちゃん状態ではありましたが、いつどこで映りこむかもしれないので、けっきょく全部録画してしまいました。
ブイ曲で盛り上がってくれるトキ&トキ曲で歌い踊るブイとか、キンキと同じステージでワイワイやってる6人組とか、さり気なく微笑ましげな様子が垣間見られてよかったです。
が、やっぱりもう少し小人数でやって欲しいー!
と、そんなこんなのスタートですが、今年も6人組ファン的にも個人的にも、それぞれ充実した一年となりますように心の底からお祈りしたいと思います。
とんだ不束者ではありますが、本年もよろしくお願い申し上げますー。
まさかカウコンで新曲がご披露されるとは思いませんでした。
仰るとおり、笑いましたよ。笑うしかありませんでしたよ!
ナニあの衣装ーーー!!!
短ランに派手Tにケミカルウォッシュ風ジーンズって!!!!!
っと、悶絶しているうちに曲が終わってしまいました。
予備校のCMソングだということだし、「応援団」というコンセプトはわからないでもないんですけどね〜。
ぶっちゃけ、いのしし7でもひとりだけひとまわり上な坂本さんがちょっとムリムリで痛々しかったような気がしてしまって…。(ほろり)
カミは当然OKとして、イノハラはキャラ的にありだし、長野さんもソツなく着こなしていたように見えたんですけど……トニがあーゆーカッコをしていると、ついうっかりコントに見えてしまうんですよね。(笑)
お願いだから、カウコン一日かぎりの気の迷いでありますように。(なむなむ)
もう片方が超萌え曲だと嬉しいな!
…2007年も前向きかつ楽天的にいきたいと思います。(誓)
そんな坂本さんはちょっと茶色く短くなってたような気もするんですが、あいかわらずナイスルッキング!(黒髪の方が好きですけど)
若い衆に混じってもイケてましたよ!(たぶん)
いのしし7はいつのまにやら8人組になっていて、しかし、ご挨拶だけで終わりでしたね。
なんだったんでしょう、いったい。
とっても不安だったけど、せっかくだから一曲やって欲しかったです〜。
で、本業の6人組の方はというと、今年もやっぱり迷子の迷子の仔猫ちゃん状態ではありましたが、いつどこで映りこむかもしれないので、けっきょく全部録画してしまいました。
ブイ曲で盛り上がってくれるトキ&トキ曲で歌い踊るブイとか、キンキと同じステージでワイワイやってる6人組とか、さり気なく微笑ましげな様子が垣間見られてよかったです。
が、やっぱりもう少し小人数でやって欲しいー!
と、そんなこんなのスタートですが、今年も6人組ファン的にも個人的にも、それぞれ充実した一年となりますように心の底からお祈りしたいと思います。
とんだ不束者ではありますが、本年もよろしくお願い申し上げますー。
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